クリカのメルマガVol.77

時間芸術学校クリカが贈る ”Happy シンクロ Days♪”  Vol.77

赤い宇宙の月の年 銀河の月1日 1・蛇/2019.2.7
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「驚きは魂のごちそうであり、人生を芸術的にする」

読むだけで運勢が輝く、クリカのラッキー・メールマガジン!「シンクロニック・ジャーニー」「13の月の暦」「瞑想」「天真書法塾」「剣武天真流」「スピリチュアル・リーディング」
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【もくじ】
 ◆シンクロニック・ジャーニー
 ◆美々ッとビューティフル!
 ◆Enjoy Surf!         
 ◆Artライフニコタマ+α 
 ◆クリカ・ライブラリー
 ◆NEWS&インフォ

◆シンクロニック・ジャーニー 【 トスカーナの息吹(7) 】by D

旅に出ると、そこでしか味わえないシンクロを「これでもか!」という位沢山体験させてもらえます。国内・海外問わず、スピリチュアルで美味しい旅の話を、シンクロ体験満載にてお届けします。

【 トスカーナの息吹(7)】

諸々の事象は複雑に関わりあっており、ある一点だけが特別だと感じるのは幻想なのかもしれないが、それでも、この時の旅を後から振り返ると、2017.5.30(KIN7)に魔術的なシンクロポイントがあったように思える。宿の美味しいモーニングで心身をチャージしてから向かったのは、ウフィツィ美術館。

前回訪問時に一通り巡っているので、フィレンツェカードで(行列を一気に飛ばして)速やかに入場した後は、真っ先に「マギの礼拝」のある部屋を目指す。長らく修復中だったダ・ヴィンチの名作が、期間限定で展示されているとくれば、何よりも優先してこれを観ねばなるまい。といっても、ダ・ヴィンチ作品が集められているNo.79の部屋までにはそれなりの距離があり、そこに至るまでにも無数の名作が展示されているので、ミケランジェロやラファエッロなど、もう一度よく見ておきたいと思った作品のいくつかには、改めてご挨拶。

そしていよいよ、ダ・ヴィンチの「受胎告知」がある79室へ。ほぼ1銀河スピンぶりの再会。開館直後の早い時間帯に一気にここまで来る人は限られていて、ほぼ貸切状態。そこから続く部屋に、今回の目玉「マギの礼拝」があった。展示期間は、3/28(KIN204)~9/24(KIN124)。始まりも終わりも「黄色い種」の日で、終わる日は「黄色い水晶の種の年」に入っている。ここから何かを読み取るとすれば、この絵に「開花」とか「気づき(悟り)」に関するヒントがあるという事だろうか。

よく見ると「マギの礼拝」自体が展示されていたのはRoom No.85。ぴったり半年(=26週)前のKIN85に見た『インフェルノ』は『ダ・ヴィンチ・コード』の続編で、フィレンツェが舞台の映画だった。加えて、79+85=164で、KIN164「銀河の同期(2013.7.26)」とも繋がって来る。しかし、何より驚いたのは、筆の細やかなタッチが分かるほど間近で、しかも完全な貸切状態で、長時間に渡ってこの絵を観られた事だった。こんな贅沢な体験が、日本で出来るだろうか? この体験だけで、再びフィレンツェに来た甲斐があったと思えてしまう。

ところでこの展示、目玉企画だけあって同じテーマで描かれた他の作家(フィリッピーノ・リッピ等)の絵や、修復過程の映像などもあって、何度も行ったり来たりして楽しめたのだが、「マギの礼拝」の背景についての解説映像の中で、画中に描かれているものと似た階段がある場所として、サン・ミニアート・アル・モンテ教会が紹介されていたのには、驚かされた。何故なら、どこを巡るかを考えていた朝に、訪問先として検討していた場所の一つだったからだ。

しかも、『地球の歩き方』の地図にはP124と書いてあるのに、実際にはP126に紹介されていた事(つまり地図の表記ミス)が妙にひっかかって、私はその事をしつこくLに訴えていたのだ。それが、思いがけず映像にも登場した事で、アルモンテ教会行きはその場で決定となった。もし、地図の問題か映像のどちらか片方だけだったら、私達は違う選択をしていた可能性が高い。そう思うと、やはり全ては完璧なサインとして届けられたのだと考えたくなる。後で、実際に教会を訪れた時に、「これは明らかに導かれたな」と思うような発見、体験をする事になるからだ。

限られた滞在時間の中で、「これだけでは絶対に外せない」と思っているミッションが、少なくともあと二つあった私たちは、美術館での目的を果たすと、早々にその場を後にして、ドゥオーモへと向かった。前回、知らずに見逃してしまった外尾悦郎さんの作品をこの目で確認するのが一つ目のミッションだ。700年も保留になっていた説教壇のコンペが、2000年に世界中の芸術家を集めて行われ、7年もの審査を経て勝ち抜いたのが、何と、サグラダ・ファミリアで主任彫刻家を務めている外尾悦郎さんの作品だったのだ。

2015.11.1(KIN212)には設置されていたのに、前回は情報が無かったため、間近を通っていながらスルーしていた。しかし、260日の間に友人経由でこの作品の事を知り、更に、前回のフィレンツェ訪問の後に縁が深まった志賀島での出来事(*1)を通じて、より身近に外尾さんを感じられるようになったのだから、再度巡って来たこのチャンスを見逃す訳には行かない。だが、説教壇の場所は、ドゥオモの中でも無料で入場できるエリアにある関係で、必殺のフィレンツェカードが使えず、やむなく長い列の最後尾に並ぶ事に。

幸い、思っていたよりも早く列は進み、30分ちょっとで中に入る事が出来た。ダ・ヴィンチやミケランジェロが街を闊歩していた頃から既にあったこの巨大空間の中心部に、日本人彫刻家の作品が据えられている様を、深い敬意と感慨と不思議さを抱きながらしばし眺めていた。心は既に十分満たされてしまった感じだったが、お腹は別なようで、そろそろ小腹が空いて来た。目をつけていた石窯フォカッチャの店へと向かう途中、ふと心惹かれる入口があった。通りに面しているその扉から少し中に入ってみると、先に中庭があって、そこから特徴のある塔が見える。『インフェルノ』の冒頭に出て来たあの塔だ。

それでやっと、ここがフィレンツェ最古の教会バディア・フィオレンティーナ教会だと気付いた。ちょっと怖い感じのイルカのレリーフ等を楽しみながら中に入ってみると、他の教会には無い独特の芳香が漂っている。宮下先生の本でチェックしていたフィリッピーノ・リッピの「聖ベルナルドゥスの幻視」を鑑賞してから、中庭に面した小部屋にある売店で、先の香りの源が「乳香」だったのを知って、それを手に入れる事にした。後日明らかになったのは、この教会が限定的な日時にしか開放されておらず、なかなか入れない場所だという事。意識的に探していなかった事が幸いしたのかもしれないが、時に適っていれば、扉は常に開かれているのだろう。

通りに戻って少し歩いた先に「ヴェラッツァーノ」はあった。ショーウィンドーに並んでいる食べ物はどれも美味しそうだったが、店内で食べられるのかを聞いたら、ちょうどランチタイムの始まり位だったようで、通りに面した隣の雰囲気の良い部屋に最初の客として案内してくれた。目移りしそうなフォカッチャから幾つかを選ぶと、それらを盛って運んで来てくれる。見た目も味も抜群で、飲み物もドルチェも美味。サーブする人もプロで自然な動き。何とも素晴らしいお店だ。

心身ともに満たされ尽くしたような感じになったところで、私が剣武の合宿中に下調べしてくれていたLのガイドで、しばし買い物タイム。まずは、ヴェッキオ橋に近い所にある革手袋専門店「マルテッリ」で手袋を物色。一発で素晴らしい色のものが見つかったので、早速、イタリア語講座で東儀さんがやっていたように、肘をテーブルに乗せての試着を体験。講座で学んだ「私はこの色が好きです」をイタリア語で言ってみたら、ちゃんと通じたようで、お店の人も喜んでくれた。「青い共振の手」の日に手に入れたこの「青い革手袋」、大層気に入ってしまって、この冬も大活躍中だ。

元々物欲はほとんど無い方なのだが、その土地の名産品で長く使えるものなら手に入れてみたいという気持ちはある。革靴と手袋で気に入るようなものがあればと思っていたら、ちゃんとイメージ通りのものが待っていてくれた。Lは私の合宿中に、お土産類も含めて買い物は済ませてくれていたので、午後は、二つ目のミッションを果たしにサンタクローチェ教会へ行く事を決めていた。が、その前にジェラートだ(笑)。日中の暑さが、私達にジェラート店巡りを促すのだ。

ちょっと通りを戻って「ヴェラッツァーノ」の真向かいにある「ペルケ・ノ」という有名ジェラテリアで一服。このお店の住所は19なのだが、すぐ隣の入り口の所に「7」というタイルがはめ込まれている。老舗であるという以上には特筆すべきものは特に無かったが、KIN7に7のある場所でジェラートを食べた、という楽しい記憶が残れば、それで十分だろう。(つづく)

(*1)ブログ【龍の都「志賀海神社」での白龍遊天】
http://happykulika.blog91.fc2.com/blog-entry-932.html

◆美々ッとビューティフル!【チベット魔法のシワ取りクリーム】by L

先日、チベットレストラン&カフェ「タシデレ」さんのショップコーナーで見つけて、友人たちとキャーキャー言いながらゲットした魔法のクリームが、あまりにも素晴らしいので皆様にご紹介します!乾燥の冬の強~い味方です!

その名もずばり「アンチ・リンクル・クリーム」。チベット暦法医学研究所(メン・ツィー・カン)で作られた天然ハーブのクリームで、直球な名前に惹かれて購入してみたら、これが本当にもうびっくり!!つけ心地最高~~!超保湿~~~!翌朝からお肌もちもち実感です。最強のチベタンコスメ発見。

人気があって在庫切れの時もあるとのこと。手に入れられた方はラッキー。ピンクのチューブに入ったこのクリームは、お値段が1,000円と可愛らしい。それなのに、肝心のアンチ・リンクル効果は当社比200%UPです(笑)。L

★購入は新宿曙橋のチベットレストラン&カフェ「タシデレ」さんで。
https://www.facebook.com/tashidelektokyo/

◆Enjoy Surf! 【 兼高かおる(追悼) 】 by L

いかなるジャンルであれ「その道を極めたつくした」という人には、共通する何か(ある種の美とか感動みたいなもの)が存在します。人生の波を楽しむかのような数々の達人たちの生き様と、その達人ぶりを、様々な角度から探求してみたいと思います。

【兼高かおる】ジャーナリスト、ツーリストライター

1959年から31年間続いたテレビ番組『兼高かおる世界の旅』をご存知ですか?子供時代の私は、日曜の朝にこの番組を見るのがいつも本当に楽しみでした。こんなに私をワクワクさせた番組は他には無い。私を旅好きにしたのは間違いなく、兼高かおるさんとこの番組です。

先月、兼高さんの訃報に際し、大きな大きな悲しみを覚えました。享年90歳。兼高さんのおかげで私は旅人となり、面白い時間を過ごしているのですから、私の人生に、兼高さんがいてくださる幸運に感謝の思いが湧いてきます。輝く美貌と聡明さ、行動力と優雅さを備えた兼高さんは、子供時代の私に、広い世界を見せて下さる明るい窓でした。(先日何かの番組で、ヤマザキマリさんが「小学校の時に将来なりたいものは兼高かおるだった」と言っておられました。そうです、兼高さんはジャンル!)

2019年現在では考えられない事ですが、日本人がまだ自由に海外旅行ができず、1USドル=360円の時代に、しかも1日あたりの外貨持ち出し額に制限あった頃に、この歴史的な番組『兼高かおる世界の旅』はスタートしました。

兼高さんは、この番組で、ディレクター、通訳手配、番組出演、ナレーター等、一人で何役も務め、取材国は150か国以上に及ぶといいます。インターネットもスマホも無かった時代である事を考えると、どれほど先端を行っておられたかがよくわかります。

先日、私の書道の生徒の一人から、兼高かおるさんも番組も知らないと言われ、「これがジェネレーションギャップかッ!?」と大きなショックを受けました。しかし兼高さんという先駆者が、旅によって人生をどう拓き磨いてきたのかを、若者たちが知る機会がないとしたら、それはあまりにも、もったいないことだと思うのです。(L)

(今回のこの記事は、先日メルマガで取り上げた本の紹介内容と被りますが、兼高かおるさんに心からの感謝を捧げ、追悼記事といたます。心からご冥福をお祈りします。)

★『わたくしが旅から学んだこと』(兼高 かおる著/小学館文庫)

◆Artライフニコタマ+α 

魂が感動する美味しい店を1店ずつご紹介します。今回は、東京のど真ん中にあるチベット料理店をご紹介!

★チベットレストラン&カフェ「タシデレ」新宿曙橋から5分
チベット料理と聞いてどんなお料理を想像しますか?チベット人シェフが腕をふるうこのお店は、チベット料理が初めての方も、「チベット料理のあれやこれやが食べたい!」というチベット通の方も、みんなが楽しめるお店です。オススメは「モモ」。チベットが発祥の蒸餃子です。魔法のスパイスでいただく熱々のモモは、幾つでもお腹に入ってしまう美味しさ。このお店のオリジナル、ツァンパケーキも絶対に食べてくださいね。現在、チベット暦のお正月にちなんだ限定メニュー「ロサル(お正月)セット」が楽しめます(2/17まで)。お店の中は小さなチベット。料理だけでなく、チベット文化に触れたい方にも訪れていただきたいお店です。(L)

チベットレストラン&カフェ「タシデレ」
https://www.facebook.com/tashidelektokyo/

◆クリカ・ライブラリー

お勧めの本・映画等を、DとLから、毎回それぞれ一冊(一本)ずつご紹介。

★『日本国紀』(百田尚樹著/幻冬舎)
説明の必要がないほど大ベストセラーとなっているこちらの本を、わざわざ取り上げるのには理由がある。それはこの本が「書かれるべき人に書かれた」ということ。もうすぐ新天皇が誕生するというタイミングに発刊というのは、しっかりと狙ったことであろう。しかし狙ったからといって絶対に出来ないことがあることをこの本は示している。少し長いが以下にその符号を示す。

・皇太子殿下(1960年)2月23日生/白い惑星の世界の橋渡し(KIN166)。
・百田尚樹氏(1956年)2月23日生/白い律動の世界の橋渡し(KIN6)。
お二人はお誕生日が同じである。よって皇太子殿下と百田尚樹氏の、現在の道筋は、黄色い電気の戦士(KIN16)。

・「日本国紀」発行日(2018年)11月10日も黄色い電気の戦士(KIN16)。
・2月23日から11月10日まで1銀河スピンという関係。
・KIN16=昭和天皇の銀河の署名。
・現首相、安倍晋三氏(1954年)9月21日生/白い律動の世界の橋渡し(KIN6)、
そして百田尚樹氏も、白い律動の世界の橋渡し(KIN6)。

つまり、白い世界の橋渡しの新天皇が誕生されるのは、白い世界の橋渡しの首相の在任中であり、白い世界の橋渡しの作家が、2000年以上にわたる国家の歴史を「日本国紀」という書物によって送り出している時だ。その作家は、誕生日が現皇太子殿下と一緒であり、銀河の署名が現首相と一緒である。そしてドリームスペル、惑星ホロンで日本は白い世界の橋渡しのエリアである。126代目を数字に置き換えるならこれもまた白い太陽の世界の橋渡しとなる。

これだけでも、学校で教わった日本史などより、ずっとリアリティーがある。生ける日本の本当の歴史を知りたいのなら、この一冊を手に取られると良い。カフェなどで読んでいると、必ず声をかけられる不思議な書物である。(L)

『日本国紀』百田尚樹著
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/434403385X/k0ca-22/

★『ヒア アフター』(クリント・イーストウッド監督/2011年)
お正月に思いがけない名作に出会ってしまった。イーストウッド監督、マット・デイモン主演という理由だけで選んだ、全く内容の分からない映画だったが、その選択方法に間違いは無かった。津波のシーンから始まるこの作品は、平行して展開するいくつかのエピソードがどう関係しているのかも分からないまま終盤へと向かう。だが、最終的には「そういう話だったのか、だからこういうタイトルだったのか」と深く納得する事になる。心に染み入るその結末は、公開タイミングを知ると、尚更深く響いてくる。その辺りについてはブログ(*)を参照いただくとして、私はこの映画に「地球の意志」を感じるのである。今回のメルマガで紹介する事になった事も含め、これは「地球の声」なのだ。(D)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B007LJEU9K/k0ca-22/

*ブログ「「赤い地球」の『ヒア アフター』」

◆NEWS&インフォ

クリカ主催のクラスはもちろん、各種お勧めイベントや、タイムリー&フレッシュな情報をお届けします。

★2/11(祝)時空のサーファークラス 東急大井町線上野毛
『13の月の暦』と『テレクトノン』のクラスが開催されます。実際に日本語版ツールに触れながら理解を深めて行きますが、一度でも実物に触れておくと、市販の手帳やダイヤリーでも、違った意識で見て行く事ができるようになるでしょう!
http://www.kulika.com/13の月の暦/

☆2/16(土)『13の月の暦』&天真体道瞑想クラス 横浜ナディア
「銀河マヤ~地球の魔法使いへの道」
皇室が、銀河マヤ情報(ドリームスペル)と深く結びついている事実を示しながら、暦を通じて「地球の魔法使い」になるとはどういう事なのかについて、アグエイアス夫妻のエピソード等を交えてお話します。完全初心者の方も基礎クラスから参加すれば、一気に理解が深まるでしょう。
「宇宙ととけあう瞑想法」
天真体道瞑想クラスでは、昨年スペインで開催された「ホリスティック・ヴィジョン・シンポジウム」において、先進的な専門家、インフルエンサー、投資家など約180名に伝えられた最先端の動的瞑想法をお伝えします。
http://www.e-nadia.com/main_2004/work/13m-shintai01.html

☆2/22(金)~24(日)第十七回「天真書法塾発表会」飯田橋
私たちも師範科メンバーの一員として、出品させて頂きます。是非、会場にお越し下さい。
会場:日中友好会館 美術館 東京都文京区後楽園1-5-3
2月22日(金) 12時~19時
2月23日(土) 10時~17時
2月24日(日) 10時~16時
「天真書法塾」では、体を通じて真理を探求する「天真体道」ならではの稽古法が行われていますが、実際どういう事をするのかについては、『「天地人々ワレ一体」宇宙ととけあう究極の心法』にも詳しく書いてありますので、どうぞお手に取ってみて下さい。
https://www.amazon.co.jp/…/obidos/ASIN/4864716811/kulika-22/

☆3/2(土)「4次元ホロン(スタンド)を発動させ、自由意志の力を高めるワークショップ」
神楽坂セイ・ギー・ヒー
銀河時間の知恵が詰まった『ドリームスペル』では、「自分の想像力の自由意志の力」としての4次元の対応物に「ホロン」という名前が付けられています。「ジョジョの奇妙な冒険」での「スタンド」にも似たこの「ホロン」の力は、ある方法で増して行く事ができます。当日は、ドリームスペル・マニュアルに公開されているその方法を実際に行ってみると共に、20年以上この暦を使ってきた実践者の立場から、より強力なホロン活性化の手法もお伝えする予定です。
http://sey-gee-hee.jp/healingspace/60.html

★3/21(祝)【春分スペシャル】
「13の月の暦」の成り立ちや意義・仕組みについて、提唱者であるホゼ&ロイディーン・アグエイアス夫妻が著したオリジナルの資料である『13の月の暦・説明書』。その改訂版が新たに発行されたのを記念してのスペシャルクラスが行われます。この資料に含まれている情報、特に様々な「同期周期」についての解説を交えながら、『13の月の暦(ドリームスペル)』のエッセンスについてお伝えする予定です。
http://www.kulika.com/「13の月の暦」で銀河時間の流れに乗る「春分」/

★NEWS! クリカ公開講座 
主にクリカの会員制稽古でのみ伝えられえていた内容と、全く新しい切り口のものを織り交ぜながら、年に数回、どなたでも参加して頂ける公開講座を開催して行く予定です。第1回は4/29(祝)。内容についてはブログ等を通じて追ってご案内させていただく予定です。どうぞお楽しみに!

【レギュラークラス&セッション】
各クラスについての詳細は、全て下記よりご確認下さい。
http://www.kulika.com/

★スピリチュアル・リーディング by 小原蘭禅
モヤモヤを吹き飛ばし、一気にスッキリしていただくためのセッション。このセッションにいらっしゃる方は、不思議なことに、大飛躍の波、素晴しい変容の時、大チャンスの扉の前にいらっしゃる方が多いのです。(ウォーターセラピーを含むバースデーセッションもご活用ください。)
→ http://www.kulika.com/スピリチュアルリーディング/
→ http://www.kulika.com/バースデースペシャル/

★ウォーターセラピー by 小原大典
その時、その状況に合った”自分だけのウォーターレメディ”を創ると、多次元的な回路を通じて様々な問題(健康、人間関係、仕事等)が
解決へと向けて動き出します。プリントアウトした写真があれば、ペットや小さいお子さんのお水もつくれますので、ご相談下さい。
http://kibijin129.blog6.fc2.com/
http://www.kulika.com/ウォーターセラピー/

★天真体道瞑想クラス by 小原大典
エネルギーの身体を活性化させる動きや型、瞑想を通じて身心を自由でやわらかな状態、本当の自分自身へと導きます。仲間と共に行う瞑想は、1人で行うよりもずっと深く安定したものになります。また、間を空けずに参加すればするほど、速やかに深く入れるようになり、日々の生活の質も大きく変わって来ます。
・2/15(金)二子玉川 10:00~11:00
・2/19(火)駒澤大学 20:00~21:00
・2/20(水)二子玉川 13:00~14:00
・2/26(火)上野毛  20:00~21:00
*日によって会場と時間帯が異なりますのでご注意ください
http://www.kulika.com/瞑想クラス/

★天真書法塾シャンバラ教室 by 小原蘭禅+小原大典(瞑想指導)
(会員制稽古/少数定員制)
天真書法の稽古の目的は「書を通して自由になり、ついには本来の自分自身に到達すること」。書の上達よりも遥か彼方にあるものです。そのため、他の書道教室にはない、天真思想に基づいたオリジナルのメソッドがたくさん開発されています。少数定員制につき、新規会員の受付は若干名のみ。春までのご入会がチャンスです。
→ http://www.kulika.com/天真書法塾シャンバラ教室/

★剣武天真流蒼天道場(月1回火曜19時~21時)by 小原大典
日本の霊性と武道、そして美のエッセンスが凝縮された全く新しい発想の居合抜刀術です。力みのない流れるような心身の使い方は、無住、随流と言った「道」の極意を学ぶのに優れているだけでなく、日常のあらゆる場面に応用できるものです。18才以上のどなたでも学ぶ事ができますが、体験稽古は有料となっておりますので、予めご了承ください。新規会員はあと1名のみ受付可能です。
http://www.kulika.com/剣武天真流蒼天道場/

★時のからだ塾(定員制)
半年ごとに期間を1つのターム(リズム)として行っている会員制のこのクラスは、空席が出ない限り新メンバーの募集は行いませんが、4月から始まるクラスでは、若干名募集が予定されています。参加希望の連絡を下さった方から順に優先的にご案内して行きますので、参加を希望される方は、リンク先をご覧の上ご連絡下さい。
http://www.kulika.com/時のからだ塾/

● NPOクリカ/チベットサポート
国と文化を奪われ、貧困状態にあるチベット難民の子供たちへの教育支援を行っています。チベット文化はチベット仏教に根ざした慈悲の文化です。子供たちの未来を私達と一緒に応援してください。ネパールのマナサロワール・アカデミーを通じて、特定の子供をご支援頂く場合は月々3,700円。詳しくはリンクをご覧ください。
http://www.kulika.com/チベットサポート/

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銀河の月2日 2・世界の橋渡し(KIN106)

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