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整備中ですがこちら↓もどうぞ!
★★★★★【シンクロライブラリー】★★★★★

シンクロニック・ジャーニー(小原大典著/中央アート出版)

小原大典によるシンクロ満載の旅行記本書では、7つの聖地を巡る旅と共に、7つのスピリチュアル・スポット、そして7つのシンクロ加速の鍵もご紹介しています。

ダライ・ラマ 般若心経入門(ダライ・ラマ/春秋社)

日 本においても、最もよく知られているお経のひとつ「般若心経」を、ダライ・ラマ法王が細部に渡って懇切丁寧に解説したという、実にめでたい本です。意味が 分からないまま、サンスクリットの漢訳音やその字面だけを追いかけたり、暗誦したりするよりも、本書をじっくり読み込んで、少しずつでも理解を深めて行く 方が、よっぽど仏陀の教えに沿っているような気がします。また、チベットに伝わっているバージョンは、前後に日本ではあまり知られていない背景的な部分 が存在していて、大いに参考になります。しかし、なによりありがたいのは、真の仏教修行者である法王が、このシンプルながら極めて奥深い教えを通じて、仏 教の心髄を説いて下さっている事です。身近なお経が、生きた教えとして心に響いてくる、特別な一冊と言えるでしょう。(by D)


マンダラ(ホセ&ミーリアム・アーグエイエス著/青土社)

「13 の月の暦」の提唱者であるホゼ・アグエイアスが、シカゴ大学で美術史の博士号を取得した直後の若き日に、当時のパートナーと共に発表した、挑発的なマンダ ラ入門書。欧米に広くチベット仏教を紹介した、チョッギャム・トゥルンパ・リンポチェ(著者の師であり親友でもあった)が序文を書いている事からも、本書 のインスピレーションの源泉の一つがチベットにあるのは間違い無いとして、それに限定される事なく世界の様々な伝統文化の中に、マンダラというものの本質 を見出そうとしている姿勢は注目に値します。学者、研究者としてのホゼがどういう仕事をして来たのかを知る上でも、また、後に展開する改暦運動の背景や本 質を知る上でも、本書は大いに参考になるでしょう。もちろん、マンダラそのものに関心があれば、それだけで十分過ぎる程楽しめるのは、言うまでもありませ ん。(by D)

カミーノ ― 魂の旅路(シャーリー・マクレーン著/飛鳥新社)

無 性に旅に出たい時、普通の旅に飽きた時、読書による異次元への旅はいかが?カミーノとは、スペイン北部・聖地サンチャゴに至る約800キロの巡礼の道のこと。この本は、シャーリー・マクレーンによって綴られたカミーノ巡礼の旅の記録ですが、アトランティスやレムリアにタイム・トリップしたい方に特におスス メの一冊。この道の途中で、彼女が遭遇するエピソードやビジョンの一つ一つがとても面白く大変刺激を受けることだろう。そうやって読むと、たとえそれが本 当の事であろうとなかろうと関係無い感じ。個人的には、私の異常なまでのマンゴー狂いが、レムリアと深く関係していたという秘密がわかり大納得した。 (by L)

素顔のダライ・ラマ (ビクター・チャン 著/春秋社)

ダ ライ・ラマ法王と著者(中国系カナダ人)との運命的な出会いと、30年以上にも渡る親密な交流、数々のインタビューから著わされた感動のドキュメント。ダ ライ・ラマ法王に関する本は、ジャンルに限らず全て読み尽くしている私ですが、この本はちょっと特別。特に、第5章「最も利他的な人間」にある、天安門事 件のエピソードには号泣。(by L)


合気修得への道―佐川幸義先生に就いた二十年(木村達雄著/合気ニュース)

故・ 佐川幸義先生の下で大東流合気武術を学び、数学者としても活躍してきた著者が、その凄まじい修行・研究過程を、豊富なエピソードを交えて活き活きと語って います。また、「合気」に関する著者の斬新な考察、佐川先生による珠玉の語録、貴重かつ豊富な写真の数々も見逃せません。人は年齢や肉体的な制限を越えて どこまで進化し続ける事ができるのか、というテーマに関心のある人なら誰でも、本書から多くのインスピレーションと勇気が得られることと思います。 (byD)


ベロボディアの輪(オルガ・カリティディ著/角川文庫)

ロ シアの精神科医が、運命の流れによりシベリア・シャーマンの深遠な世界へと導かれていくノンフィクション。聖なる秘密の土地を意味するベロボディア(チベットにおけるシャンバラ)や、実際にアルタイ地方で発見されたミイラと著者との関係、さらに不可思議な装置で意識と時間の本質を探求する物理学者の登場 など、興味の尽きない展開で、リアリティについての深い洞察を促してくれる一冊です。また、「アセンション」というものを明快にイメージさせてくれる、数少ない良書のひとつだとも思います(アセンションという表現は出てきませんが)。ただ、前半を中心に、シベリアの寒々しい描写が続くので、寒がりな人は、 暖かい季節に読む方がよいかもしれません。(byD)


ヒマラヤを越える子供たち Escape over the Himalayas(DVD/2000年ドイツ作品/ドキュメンタリー)

ヒマラヤを越えて亡命するチベットの子供たちを追った珠玉の短編ドキュメンタリー。私たちはこの作品によって初めて、着の身着のままでヒマラヤの雪の中を歩 いていく亡命者たちの姿を、映像を通して知ることができました。「百聞は一見にしかず」といいますが、その厳しさは想像以上の衝撃でした。同時にチベット 仏教の慈悲の教えに基づき、苦しい状況にあっても他を思いやって力強く生きる彼らの姿には深く心を打たれました。この作品は、チベット難民の厳しい現実を 知るための、格好の教材であるといえます。そして、私たちに「他者と共に生きる」という希望を与えてくれる、素晴らしい作品です。〜チベットサポートグ ループKIKUのHPより〜。尚、このDVDプロジェクトの全ての収益はチベット難民のサポートに充てられる。皆さま、遠慮なくじゃんじゃんお買い求め下 さい!(by L)

マヤ学を学ぶ人のために(八杉佳穂編/世界思想社)

近 年のマヤ研究において、日本人研究者の活躍には目覚しいものがあります。本書には、複数の研究者によるその最新成果が、とても分かり易くまとめられてい て、マヤについての学問的研究が、今も新しい発見によって刷新され続けている事を、私達に教えてくれます。「マヤとは何か?」について思いを馳せるとき、 本書のようなバランスの良い学問的視点は、大いに役立つ事でしょう。(by D)

見えない道―愛する時、そして死ぬ時(ルシャッド・フィールド著/角川書店)

時空を越えた道〜運命の道〜を行く、魂の恋人たちに捧げられた本。最高にスピリチュアルで美しい、不思議なシンクロに満ちた愛の物語です。読むたびに、生きる情熱と勇気が沸き上がって来る。とにかく、私(L)がこよなく愛する一冊です!!( by L)追伸:「ラスト・バリア―スーフィーの教え」の続編でもあります。そちらも是非合わせてどうぞ!!


知恵の遙かな頂(ラマ・ケツン・サンポ著/角川書店)

中 沢新一の師でもあるチベット僧による自伝。実在したキラ星のごとき偉大なラマ達の生きた教え、中国軍によるチベット侵攻時のリアルな描写、脈々と受け継が れる伝統の奥深さと、叡智の高みはまさに圧巻!淡々とした語り口が不思議な描写(「虹の身体」の話とか)にも説得力を与えています。私達が旅先でシンクロ ニックに出会った人たちと直結するラマも登場!写真を見るだけでも感動ものです!(by D)

アミ小さな宇宙人(エンリケ・バリオス著/徳間書店)

もどってきたアミ

アミ 3度めの約束―愛はすべてをこえて

「あー、 こんなHAPPYなお話が書いてあるなんて、字が読めるってホントに幸せ!」と思っちゃう程ハートがポカポカになる本。初版から20年、11カ国語に翻訳 され世界中で静かなブームを巻き起こした。空飛ぶ円盤や双子の魂との出会い、シャンバラや外惑星への訪問など、小さな宇宙人アミがガイドするファンタジッ クな冒険物語。さくらももこ表紙も超カワイイ!(by L)

雀鬼流。―桜井章一の極意と心得(桜井章一著/三五館)
裏 麻雀の世界で20年間無敗の伝説を持つ著者が、「運」を呼び込む秘訣や行動指針を惜しげもなく公開。麻雀について全く知らない方でも、十分過ぎる程に楽し めて、多くの気付きが得られると思います。麻雀なんて・・・と思う人ほど、読むと衝撃を受けるでしょう。私には、高次の存在からの教え(チャネリング本) などより、かえってスピリチュアリティの本質に迫っているのではないかと感じられますし、最もあり得ないようなジャンルで人を教え導く(その存在と行動だ けで)こういう人こそ、真のマスターではないかと思えるのです。(by D)

宇宙の暦は13カ月・新装版!(小原大典著:プレアデス出版)


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