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「驚きは魂のごちそうであり、人生を芸術的にする」

時間芸術学校クリカは、どこかに校舎がある訳でも入学式がある訳でもない「柔らかい学校」です。そのビジョンに共鳴し、共に歩まれる方は皆、魂のクラスメイトと言えるでしょう。

《クリカのビジョン》
・新しい発見や体験を喜びとする
・心身を柔らかくし思いやりを深める
・自分自身であることを通じて地球に貢献する
・自律的な個人が調和的に響き合う世界をつくる
・時を知り、時に適う


《天真体道瞑想クラス》
・10/22(祝)10:00二子玉川
・10/24(木)18:20二子玉川
・10/26(土)10:30大阪チャクラ
・10/29(火)10:00二子玉川
・10/31(木)18:20上野毛
・11/2(土)17:30上野毛

《13の月の暦ワークショップ》
・10/20(日)「ドリームスペル」
・10/26(土)大阪スペシャルクラスatチャクラ
・11/2(土)「銀河が活性化の正門」と神秘の四つ組

★「13の月の暦とマヤ暦の大基本」  初心者必読!


《個人セッション》

個人セッションは土日祝日に関係なく、常に受付中!お申込はどうぞお早めに。

Books by 小原大典

各コメントは著者の小原大典によるものです。タイトルをクリックなさるとアマゾンにリンクします。



『「天地人々ワレ一体」宇宙ととけあう究極の心法』

天真体道新刊カバー

伝説の達人・青木宏之氏が切り拓いた、からだを通じて真理を探求する道「天真体道」(新体道、瞑想、天真書法塾、剣武天真流、ボランティア)について、氏に直接学び続けて来た立場から、そのエッセンスをまとめた一冊。教育現場への導入例や「世界の12人のマスター」に選ばれた経緯、組手を通じた求道進展十段階の体験など、驚愕のエピソードも満載。「道」を歩む全ての方へ。


宇宙の暦は13ヵ月・新装版
宇宙の暦は13ヶ月
底本は1998年に執筆したもので「13の月の暦」の基本的入門書。今、読んでも変える必要性を感じる所は殆どないので、使い方も考え方もほぼもれなくまとめられていると思う。ただ、付録の資料が古いのと、「運命の道筋」の出し方については「マヤのリズム」「銀河のマヤ」の方がずっとスッキリしているという事は、明記しておきたい。

 


シンクロニック・ジャーニー
シンクロニックジャーニー
シンクロの加速技法をまとめた旅行記で、世界の7つの聖地の紹介も兼ねている。「13の月の暦」についてはごくシンプルな情報だけを紹介しているが、ある面、それだけ知っていたら十分という事でもある。暦の具体的活用例がふんだんに紹介されているという意味で、暦の使い方が最もイメージし易い一冊とも言える。

 


マヤのリズム 時は神なり
マヤのリズム

古代マヤ暦、現代マヤ暦、「13の月の暦」、コズミックダイアリー、コールマンインデックスなど、およそ日本で触れる可能性のあるマヤ暦関連情報を網羅して整理した一冊(上記の偽マヤ暦識別法についても、もう少し丁寧に整理してある)。マヤ暦情報で混乱している人、未来の予言で不安になっている人には、特に役立つと思う。

 


銀河のマヤ、聖なる時の秘密』(江本勝氏との共著)
銀河のマヤ 聖なる時の秘密
水と波動の師である江本勝氏との共著だが、「13の月の暦」の源である「ドリームスペル」の全体像や「運命の道筋」については、一番すっきりまとめられていて「宇宙の暦は13ヵ月」に書ききれなかった側面を補完している。また、パカル王の生まれた日付についての驚きの発見を、そのプロセスと共にシェアしている。

 


霊性のアート 心の豊かさを育む技
霊性のアート
「13の月の暦」に出会って2年弱で入門書を執筆出来たのは、それを理解するのに必要な知識と体験が既にあったから。波動、氣、水、色彩、シンクロ、イルカやトマトとの対話・・・スピリチュアリティについて長年検証してきた事をベースに、本質的な極意を集約した渾身の一冊。もちろん暦の要点も記してある。

 


番外編《TIMESCORE》13の月の暦・卓上カレンダー

私達クリカが、友人のイラストレーターみよこみよこさんと共同制作している卓上カレンダー「13の月の暦《TIMESCORE》」。今やあちこちから引っ張りだこのみよこ画伯の最新イラスト13枚は、後でハガキとしても活用出来る優れもの。暦を実際に活用できるかどうかは、知識量よりも法則を発見する目と想像力にかかっているので、それを促すように作られている。詳しくはこちらへ。

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