クリカのメルマガ Vol.85

時間芸術学校クリカが贈る”Happy シンクロ Days♪”Vol.85

白い磁気の魔法使いの年 スペクトルの月21日 2・魔法使い/2020.5.22
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「驚きは魂のごちそうであり、人生を芸術的にする」

読むだけで運勢が輝く、クリカのラッキー・メールマガジン!「シンクロニック・ジャーニー」「13の月の暦」「瞑想」「天真書法塾」「剣武天真流」「スピリチュアル・リーディング」「ウォーターセラピー」「ニコタマ」etc・・・このメルマガを目にした方は、既にハッピーシンクロ(同期)しています!


【もくじ】
◆シンクロニック・ジャーニー
◆美々ッとビューティフル!
◆Enjoy Surf!
◆Artライフニコタマ+α
◆クリカ・ライブラリー
◆NEWS&インフォ


◆シンクロニック・ジャーニー【 全ての道はローマに通ず(6)】by D

旅に出ると、そこでしか味わえないシンクロを「これでもか!」という位沢山体験させてもらえます。国内・海外問わず、スピリチュアルで美味しい旅の話を、シンクロ体験満載にてお届けします。

【 全ての道はローマに通ず(6)】
〜インスタグラムで今回の写真をお楽しみいただけます!https://www.instagram.com/13kulika/

2019.6.21(KIN239)は、ローマ時間では夏至当日に当たっていた(日本時間だと6/22)。今回の旅のそもそものきっかけは、この日の夜に行われるエンニオ・モリコーネのコンサートにあった。前日まで、ミラノ、ナポリと連日ハードな弾丸日帰り観光を繰り返していたので、この日はコンサートの時間までローマ市内を少しゆっくり巡ることにした。

膨大なお宝が眠るヴァチカン美術館はじめとする観光名所のいくつかは、3年前の訪問で十分堪能しているし、あまり欲張って範囲を広げすぎると肝心のコンサートまで体力がもたなくなりそうなので、今回はジョジョ第5部の聖地巡りを念頭に、ローマ中心部に絞って散策することにした。6時過ぎに起床し、朝の体操(天真柔操)はボルゲーゼ公園の緑の中で、と思って地下鉄A線でフラミニオ駅に向かう。

公園のスケール感が思っていたよりずっと大きく、平面地図では分からない高低差などもあって(これはナポリでも体験した)、体操したくなるような場所が見つからないまま、オベリスクのあるポポロ広場に着いてしまった。そこで、広場に面したテラス席があるROSATIというお店で先にモーニングをいただく事にした。観光客料金のお店ではあったが既に日差しが強くなっていたので、大きな日よけがあってゆったりした気分で過ごせるのが有り難かった(店内の装飾も素晴らしかった)。

その後、テヴェレ川を渡ってカヴール広場をつっきり、最高裁や検察局の前を通ってサンタンジェロ城へ。590年のペスト大流行時に時の教皇が城の上で剣を鞘に収める大天使ミカエルを見て、流行終焉の意味と受け止めたことに由来するらしいので、コロナが世界的に拡散している今この城について書くのも、意味があるように思う。

場内に入ると城を周回するような形で徐々に上に登れるようになっていて、ミカエル像がある最上部からの展望は見事という他なかった。まさにローマ全体を一望でき、サンピエトロ大聖堂へと繋がっている通路の様子もよく分かる。城の裏手にある公園に、ようやく体操できる場所を見つけて少し遅めの天真柔操をし、テルマエロマエにも登場しているハドリアヌス帝(城の土台はこの皇帝の廟)の像と記念撮影。

その後、ジョジョ第5部のクライマックス・シーンに登場するサンタンジェロ橋の10体の天使像をじっくり見ながら橋を南に渡り、サンタ・マリア・デッラ・パーチェ教会へ。ラファエッロのフレスコ画も見られるこの教会には、ブラマンテ設計の建物が併設されていて、その2階にはキオストロ・デル・ブラマンテというモダンなカフェがある。店内からもラファエッロの絵が見られるこのお店で涼みながら、ランチとドルチェを頂いてひと休み。味もコスパも空間も文句なしで、満たされた気分で店を後にした。併設の美術館で「DREAM」というタイトルの催しが行われていたのが印象に残る。

ナヴォーナ広場の噴水前でポージングを決めている観光客を眺めたりしながら、大人気の老舗カフェ、サンテウスタキオへ。お土産用のコーヒー豆チョコと豆を購入しつつ、賑わう店内でカプチーノを一杯。ラファエッロの眠るパンテオンの裏手を抜けてヴェネツィア広場へ。ヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂からコロッセオへの道は、街路樹の松の様子も含めジョジョの絵柄そのままだ。

フォロ・トライアーノの一角にあるミリツィエの塔(ここもジョジョに登場)を右手に見ながら、宿のある方向に真っ直ぐ伸びるパニスペルナ通りをひたすら歩いて行くと、サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂(現教皇フランシスコがコロナの収束を祈った場所でもある)に至る。歩くだけで疲れるほどの炎天下に、真っ黒な帽子とマントで歩く神父?を見てレクイエムかと思う。大聖堂の近くにあるスーパーとテルミニ駅地下スーパーで自宅用の食材をゲットし、一度宿に戻って休憩。

再び地下鉄A線で朝とは逆方向の電車に乗ってコロッセオへ。2016年の時、ほぼ最後の客くらいにギリギリで滑り込み入場したが、今回もかなりギリギリな感じで入場。今回はジョジョ視点で、ポルナレフがいた場所や、ジョルノと入れ替わったナランチャが串刺しになる柵などをチェック。それにしても、アニメで第5部放映期間中に、現地で聖地巡りが出来るというのは、何とも贅沢な体験だ。こちらが狙ってもどうにもできない要素があるのにも関わらず、自然と同期してしまうからこそ、シンクロニック・ジャーニーは楽しいのだ。

レクイエムが歩いて行く凱旋門の辺りまで散策してから、コンサート前に腹ごしらえをするべく、オッピオカフェへ。コロッセオを眺められる最高の立地ながら、非常にリーズナブルに食事ができる場所としてローマ在住の方が絶賛していたので前回も利用したのだが、今回は更にバージョンアップしているのに値段は殆ど変わらずという印象で、コスパはさらに高まっていた。ビュッフェスタイルで好きなものを選べる上、食べきれないほどのハムやチーズの盛り合わせがつく。

コンサート会場のカラカラ浴場までは歩いて行ける距離だったので、夕暮れのローマを楽しみながらゆっくり移動。途中、ローマ時代最大の円形競技場チルコ・マッシモを経由しながら、世界最大の浴場だったカラカラへ。1800年前の遺跡を屋外コンサート会場に活用してしまうところがイタリアの素晴らしいところだ。売店で水を手に入れて席に着くものの、まだ席は半分くらいしか埋まっていない。

開始時間の21時が迫っても、空は明るさを残したままだが、ちょうど良い具合に暮れ始める。ようやく席が埋まってきたところで、周囲を見渡してみたが、自分達以外の日本人、いや東洋人らしい姿は皆無。宿のオーナー夫妻がすぐにチケットが売り切れになったと言っていたので、よほどのファンでない限り、このコンサートの開催自体、知らないのかもしれない。

そして、開始時間を10分ほど経過したところで、ついにモリコーネが登場!90歳とは思えない颯爽とした姿勢だ。流石に指揮中は座って行っていたが、7夜あるファイナルコンサートの第5夜目で、毎回2時間以上やっていると思うと、そのパワフルさに驚かされる。そして、いよいよ演奏が始まった。

意外な事に演奏曲の6~7割が聴いたことが無い新曲。自分は相当なファンだと思っていたが、創作意欲旺盛なマエストロは、今も現役で曲を作り続けているので、こちらが追いついて居なかったようだ。ただ、魂にまで響く曲はその中には無く、それだけに、私が最も愛する曲「Romanzo」(1900という映画のサントラ)の演奏が始まった時は全身鳥肌で大感動であった。何しろ、学生時代、ピアノで弾けるよう練習までした唯一の曲だ。

途中、女性歌手が登場したりする趣向も悪くはなかったが、私にとっては、終盤に演奏された映画『The Mission』からの数曲と、アンコールで流れた『ニューシネマパラダイス』だけで胸が一杯になるほど充分だった。きっと映画のシーンがそのまま思い出されているのだろう、アンコールの時は、会場のあちこりからすすり泣く声が聞こえて来た。会場からの拍手が鳴り止まず、数度、アンコールに応えたモリコーネ(KIN186)。

そのファイナルコンサートを、自分がモリコーネと同じKIN186の道筋を歩んでいる時に聴けるなんて、何という巡り合わせだろうか!古代の一大文化施設でもあったカラカラ浴場のバイブレーション、そこに棲んでいるカモメたちの声、徐々に深い色へと暮れて行く空。その全てが感動に満ちていた。パンフレットを手に入れて会場を後にした時には、何と0時を回っていた。宿までどうやって帰ろうか?と思っていたら、週末は地下鉄も遅くまでやっているようで、無事テルミニ駅まで戻る事ができた。夏至の夜に、ローマ古代遺跡で聴くモリコーネ。まさに真夏の夜の夢(DREAM)であった。(つづく)

★ファイナルステージを後にするモリコーネ(←クリック)

モリコーネ


◆美々ッとビューティフル!【突然のポン・ディ・ケージョ】by L

「頭で考えてそうするのか、そうするのが自然なのか、それが問題だ」

私の行動はいつも突発的なことが多く、家族に呆れられることが多い。しかしその理由を、13の月の暦が解き明かしてくれることもまた多い。先日は突然ポン・ディ・ケージョ(ブラジルのチーズパン)がどうしても食べたくなり、夜更のキッチンに立ったのです。

~ちなみに作り方はとても簡単!ぜひお試しください~
★材料:白玉粉100g+パルメザンチーズ粉50g+豆乳60g+卵1個。
(好きな人はチーズを増量。好みで、塩、胡椒、ゴマを投入。)
これらをボウルに入れ滑らかに捏ね、ラップし30分冷蔵庫で寝かす。

★生地を12等分し、クルクル丸めて(クッキングシートを敷いた)
天板に並べる。一つがだいたいピンポン球の大きさになります。

★190℃のオーブンで20分焼く。焼き立ては外側がカリッとして
中身はモチモチっとして、香ばしくてとても美味しいです。

さて、焼きたてポン・ディ・ケージョをハフハフ頬張りながらDが言った。「ねえ、このパンは、もともとブラジルのものだったよね?ということは、ドリームスペルでは今日は黄色い惑星の人だから、惑星ホロンはブラジルのエリア。ポン・ディ・ケージョで合ってたね!」さっきまで私の行動を、「また始まったよ」的に眺めていたDでしたが、かくして、私の突発的欲望が、自然に見合う行動として昇格されました。13の月の暦・ドリームスペルよ、いつもありがとう!

ここでのポイントは、惑星ホロンがブラジルに対応するエリアだからポンデケージョを作った、という訳ではなく、単に「作りたくなった」というインスピレーションに迷わず従ったら、結果として対応する日だったという事。自然はそのようになっていて、私たちはもともと自然の一部として一体として動いている、という事を自覚できるツールが『13の月の暦』なのだ。

この暦について知りたいと思った人は、今がその時です!


◆Enjoy Surf! 【高江洲啓子】 by L

いかなるジャンルであれ「その道を極めたつくした」という人には、共通する何か(ある種の美とか感動みたいなもの)が存在します。人生の波を楽しむかのような数々の達人たちの生き様と、その達人ぶりを、様々な角度から探求してみたいと思います。

【 高江洲啓子 】育陶園女将

「育陶園」は我が家の憧れの窯元で、那覇の「壺屋やちむん通り」にある。昔の沖縄の風景が残るその通りは、のんびりと歩くだけでもとても楽しい。「沖縄の焼き物(やちむん)は、とても良いんだよ~」と友人に教えられ、ある時壺屋エリアを散策したのだった。焼き物のお店がひしめく中で、なぜか「育陶園」がひときわ光って見えた。それが「育陶園」との出会いで、今回ご紹介の達人はその窯元の女将である。

お店のステキな存在感に誘われて、その時手に入れた白唐草線彫のカップは、私の毎朝のお気に入りになっている。帰京してHPを調べてみると、ある写真に目が釘付け!何と育陶園では毎週水曜、現場の職人さんからお店の担当者、とにかくスタッフ全員に女将さん手作りの「賄いご飯」が振る舞われているではないか!

大勢で美味しそうに家族の様にテーブルを囲む風景に、圧倒されてしまった。早朝から給食の様な大鍋で、女将一人で、全員分を仕込むのだそうだ。お食事には、育陶園の看板商品の食器が、惜しげもなく使われている。

育陶園の秘密は絶対にこれだ!
スタッフ全員の胃袋とハートをつかみまくっている!
このチームで作った食器がステキにならないわけが無い!

私はすっかり女将のファンになり、やがてご本人とも直接お目にかかる機会を得た。そして、今度沖縄に行った時には女将さんの賄いご飯をいただく約束を取り付けることにも成功(笑)。その日を待ちわびる今日この頃なのである。

女将さんの何がステキかは、ぜひとも最近スタートしたYOUTUBE番組をご覧ください。ポイントを押さえた大胆な家庭料理にグッときます!

★youtubeチャンネル「壺屋焼窯元 育陶園」

★目が釘付けとなった、憧れの女将のまかないご飯。

★育陶園(通販もあり)
私はこちらの食器を、デパートのポップアップで直接か、通販などで少しずつ集めています。


◆Artライフニコタマ+α

こちらのコーナーでは、魂が感動する美味しいお店を1店ずつご紹介して
いますが、今回は「お家ご飯」をスペシャルにするお取り寄せのご紹介!

★タシデレさんの「チベットのご馳走モモ&お菓子」お取り寄せ by L

タシデレさんは、関東で唯一のチベット人によるチベット料理のお店です。美味しいお料理が味わえるのはもちろんですが、私たちにとっては、単なるレストランではありません。チベット世界に直結する、大切な窓なのです。

そのタシデレさんが、みんなが大好きなチベットのご馳走「モモ」の通販を展開中です。温めるだけでお家で本格的なチベットのご馳走が味わえます。タシデレさんのモモやお菓子は化学調味料無し。安心丁寧に作られています。温め方の説明やクッキングシート、特製タレも付属。何から何まで親切です。ベジの方には、チーズ&野菜モモもオススメですよ。

★チベットレストラン&カフェ タシデレ
通販はこちら

★ぜひお店にも!テイクアウトもあります


◆クリカ・ライブラリー

お勧めの本・映画等を、DとLから、毎回それぞれ一冊(一本)ずつご紹介。

★『色彩論』(ゲーテ著/木村直司訳/ちくま学芸文庫)
「もし眼が太陽の様でなかったら、どうしてわれわれは光を見ることができるだろうか。もし我々の内部に神みずからの力が宿っていなければ、どうして神的なものが我々を歓喜させることができるだろうか。」

『色彩論』はゲーテによって約三百年前に著された論文で、色彩を切口にした自然研究について、哲学的な見解が述べられている。読みやすい本とは言えないが、そこがいい。偉大な先人たちが、色彩をどう捉えどう思索を深めて来たのかをトレースするのに、実に読み応えのある本。
身の回りの森羅万象を神秘に変えたい、薀蓄好きの方に勧める。(L)

★『タントラへの道 精神の物質主義を断ち切って』
(チョギャム・トゥルンパ著/風砂子・デ・アンジェリス訳/めるくまーる)
欧米にチベット仏教を広く伝えた先駆者で、『13の月の暦』誕生の背景にも深く関わっているトゥルンパ・リンポチェの名著。「精神の物質主義」とは、概念として対象化された知恵をいくら集めてその真似事をしてみても、エゴを満足させるコレクターになるだけで、知恵そのものを生きる事にはならない、という意味で用いられている。スピリチュアルな事を色々学んでも、自分のエゴを安心させるためにそうしているのなら、真の目覚めからはむしろ遠ざかっているという話は、鋭く真実を突いているだけにドキリとさせられる。絶版になって久しく、古本があまりにも高額で売買されているので、図書館などで見つからない時は、以下の動画をお勧めしたい。本質は同じだし、話す時の間合いや動き、表情も含めて、全てが魅力的である。しかも、英語も非常に綺麗で聴き取りやすい。(D)

・Spiritual Materialism
・Shunyata: Emptiness, between that and this, beyond concept


◆NEWS&インフォ

クリカ主催のクラスはもちろん、各種お勧めイベントや、タイムリー&フレッシュな情報をお届けします。

*現在、都の自粛要請を受け全てのセッションを遠隔で行っていますが、緊急事態宣言が解除され次第、対面セッションの受付も開始予定です。最新情報はクリカHPにてご確認下さい。

★ハーモニック・コンバージェンス33周年記念オンラインイベント
新月の5/23は『13の月の暦】で11月22日のHC33周年、44週目のKIN55という一度きりの秘儀参入ポイント。この機会を使って、暦の背後にあるチベット仏教と、ゾロ目の背後にある法則についてのオンラインクラスを行います。その翌日には、「13の月の暦タイムスコア」のイラストを描いて下さっている超人気絵師みよこみよこさんをお迎えしてのオンライントークイベントがあります。ライブは生きた時間エネルギーを互いに共有し合えると思いますが、録画での参加も可能です!
・5/23(土)「13の月の暦」の理解を加速させるチベット仏教
・5/24(日)13の月の暦タイムスコア「青い月の嵐の年」の旅


★「青い月の嵐の年」への期間限定スペシャル暦セット
みよこみよこさんとクリカのコラボ作品『13の月の暦タイムスコア』、今年も素晴らしい13枚のトーテムイラストを伴なって完成しました!このタイムスコアに、アグエイアス夫妻も絶賛したこよみ屋さんの『13の月の暦・手帳』『A3カレンダー』、そして入門書『宇宙の暦は13ヵ月・新装版』を加えた「シリウスブルー銀河暦セット」など、自由な組み合わせで注文できるサイトを準備しました。7/25(時間をはずした日)までの期間限定企画で、拙著希望者には生命力を高めるサインも入れさせて頂きます。タイムスコア早期注文者にのみプレゼントで添えられるステッカーは、数に限りがありますので、ピンと来た方はお早めにお申し込み下さい。

★メルマガ『驚きは魂のごちそう』配信中!
驚きに満ちたこの世界と、それに気づくためのコツをお伝えする新メルマガを令和2年1月14日に創刊しました。新たな発見や気づきを優先的に紹介するほか、このメルマガでのみ公開する限定情報などもあります。また、暦に関する文は、実生活に応用できるよう、基本的かつ普遍的な切り口で新たに書いています。本メルマガで生じる収益の一部は、チベット難民子弟の教育支援活動や「13の月の暦」の普及活動にも活用させて頂きます。クリカの活動を応援してくださる皆様のご登録を、お待ちしています。バックナンバーの購読も可能です。


【レギュラークラス&セッション】
各クラスについての詳細は、全て下記よりご確認下さい。
http://www.kulika.com/

★スピリチュアル・リーディング by 小原蘭禅
オンライン・セッション受付中です!
モヤモヤを吹き飛ばし、一気にスッキリしていただくためのセッション。
このセッションにいらっしゃる方は、不思議なことに、大飛躍の波、
素晴しい変容の時、大チャンスの扉の前にいらっしゃる方が多いのです。
(ウォーターセラピーを含むバースデーセッションもご活用ください。)
https://wp.me/P9cK5d-1v
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★ウォーターセラピー by 小原大典
写真での遠隔セッション受付中です!
心身全体をホリスティックに調和させるウォーターレメディは、水の
多次元的な働きを通じて、生命力や免疫力の向上に寄与します。写真
を通じた遠隔測定は、遠方の方やペットなど、来書しての測定が難し
いケースに用いて来た方法ですが、室内での密な状況を避けたい方は、
いつでも利用可能ですので、ご希望に合わせて選んで頂ければと思い
ます。写真の場合、対面セッションでのアドバイスに当たる内容は、
レポートにまとめて同封送付いたします。
http://kibijin129.blog6.fc2.com/
https://wp.me/P9cK5d-1q


★天真体道瞑想クラス by 小原大典
外出自粛要請期間の特別サービス(全参加者1000円)は5月一杯で終了
の予定ですが、ZOOMでのオンラインクラスは今後も定期的に行う予定
です。気の向いた時にいつでも参加できる単発参加が可能なクラスです
が、ある程度定期的に参加していると、心身の調和度はぐんぐん高まり
瞑想もどんどん深まって行きますので、ZOOM対面ともに上手にご活用
下さい。「1ヶ月以内の参加者にはリピーター割引」が適用されます。
https://wp.me/P9cK5d-1b
*参考図書『「天地人々ワレ一体」」宇宙ととけあう究極の心法』


★天真書法塾シャンバラ教室 by 小原蘭禅+小原大典(瞑想指導)
(会員制稽古/少数定員制)
天真書法の稽古の目的は「書を通して自由になり、ついには本来の
自分自身に到達すること」。書の上達よりも遥か彼方にあるものです。
そのため、他の書道教室にはない、天真思想に基づいたオリジナルの
メソッドがたくさん開発されています。生涯深めて行ける稽古です。
(現在、若干名のみ新規会員を受付けています。体験稽古あり。)
https://wp.me/P9cK5d-20


★剣武天真流蒼天道場(月1回火曜18:30~20:45)by 小原大典
日本の霊性と武道、そして美のエッセンスが凝縮された全く新しい
発想の居合抜刀術です。力みのない流れるような心身の使い方は、
無住、随流と言った「道」の極意を学ぶのに優れているだけでなく、
日常のあらゆる場面に応用できるものです。18才以上のどなたでも
学ぶ事ができますが、体験稽古は有料となっておりますので、予め
ご了承ください。新規会員は若干名受付可能です。
https://wp.me/P9cK5d-1W


★時のからだ塾(定員制)by 小原大典
半年ごとに期間を1つのターム(リズム)として行っている会員制
のこのクラスは、空席が出ない限り新メンバーの募集は行いません
が、次のターム(リズム)への参加希望の連絡を下さった方には
優先的にご案内して行きますので、参加を希望される方は、リンク
先をご覧の上ご連絡下さい。また、リクエストがあれば、出張講座
の形で、そのエッセンスの一部を味わって頂く事も可能です。
ご興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい。
https://wp.me/P9cK5d-24


★カラー・トランスミッション(準備中)
色彩伝授のワークショップ&セッションの受付を準備中!
詳細は、新メルマガ『驚きは魂のごちそう』読者の方に、優先的に
お知らせいたします。
https://wp.me/P9cK5d-2H

● NPOクリカ/チベットサポート
国と文化を奪われ、貧困状態にあるチベット難民の子供たちへの
教育支援を行っています。チベット文化はチベット仏教に根ざした
慈悲の文化です。子供たちの未来を私達と一緒に応援してください。
ネパールのマナサロワール・アカデミーを通じて、特定の子供を
ご支援頂く場合は月々3,700円。詳しくはリンクをご覧ください。
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★小原大典による書籍
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