クリカのメルマガ Vol.88

時間芸術学校クリカが贈る”Happy シンクロ Days♪”Vol.88

青い月の嵐の年 倍音の月26日 9・戦士/2020.12.10
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「驚きは魂のごちそうであり、人生を芸術的にする」

読むだけで運勢が輝く、クリカのラッキー・メールマガジン!「シンクロニック・ジャーニー」「13の月の暦」「瞑想」「天真書法塾」「剣武天真流」「スピリチュアル・リーディング」「ウォーターセラピー」「ニコタマ」etc・・・このメルマガを目にした方は、既にハッピーシンクロ(同期)しています!


【もくじ】
◆シンクロニック・ジャーニー
◆美々ッとビューティフル!
◆Enjoy Surf!
◆Artライフニコタマ+α
◆クリカ・ライブラリー
◆NEWS&インフォ


◆シンクロニック・ジャーニー【 古事記の世界へ(1)】by D

旅に出ると、そこでしか味わえないシンクロを「これでもか!」という位沢山体験させてもらえます。国内・海外問わず、スピリチュアルで美味しい旅の話を、シンクロ体験満載にてお届けします。

【 古事記の世界へ(1)】

どの旅も、その始まりを特定するのは難しい。自分でも気づいていない段階から旅の流れは始まっていて、それ以前の全ての流れとも密接に関係しているからだ。それでもあるテーマに着目すると、「この辺りからその色合いが濃くなって来た」と思えるポイントがいくつか浮上してくる。

「古事記の世界へ」と名付けた今回の旅の始まりも、場合によっては20年くらい前まで遡れてしまう話だが、その流れが加速し始めたと思えるのは、やはり今上天皇(KIN166)が第126代天皇に即位され、「令和」が始まった2019.5.1(KIN188)あたりからではないかと思う。

それから、およそ3ヶ月余りが経過した自分の五十歳の誕生日に皇居東御苑を初めて訪れ(*1)、思いがけず大嘗祭の準備を目にしたところで更に一段階、10.28(KIN108)に天香久山と藤原京跡を訪れた(*2)ことでもう一段階ギアが入ったのを実感した。

そして、その前後に始まった「時のからだ塾」第6リズムが、高千穂への旅の直接的なトリガーになったのは、当時【5と7の橋渡しとしての高千穂】(*3)というタイトルでブログを書いていることからも明らかである。何しろ塾生8名中3名が「白い世界の橋渡し」(紋章コード番号6で惑星ホロンは日本のエリア)という異常な状態になった上、その内の2名は高千穂町を挟む「五ヶ瀬町」と「日之影町七折」にルーツを持つメンバーだったのだ!

加えて、その驚きの事実が判明することになったきっかけは、「13の月の暦タイムスコア」共同制作者で延岡市在住のみよこみよこさんからの贈り物にあった。延岡は五ヶ瀬川と国道218号で高千穂と直結している地。KIN218はパカル王の墓室が発見されたキンで、皇居東御苑を勧めて下さった伊勢在住Sさんの誕生キンでもある。

内宮より五十鈴川上流にお住まいのSさん(KIN218)が運営委員を務めておられた高麗広公民館は、「13の月の暦」提唱者の一人ホゼ・アグエイアス博士が、(土地の力も助けとなって)「自分史上最高の講演が出来た」と語ったハイバブレーションの地。こうして、背景となる様々な要素と役者が一気にシンクロして来た事で、いよいよ天孫降臨の地への通路が本格的に開き始めたのである。

それでも、ちょうど1年前の今日UPされた【5と7の橋渡しとしての高千穂】には、具体的な予定などは一切書かれてはいない。それもそのはずで、そのブログの中ではまだ「遠路大分から初参加のTさん」と表記されている田中勤子さん(KIN106)が、大分での講演会を企画して下さったのは冬至を過ぎてからのことだったからだ。

ありがたいことに、私のクラスには日本全国から遠路はるばる参加して下さる方も結構おられるのだが、学んだことを地元に持ち帰り、身近な人たちを巻き込んで講演会の主催までして下さる方となると、流石に限られてくる。しかし、田中さんは熱意もシンクロ力も強烈な方で、昨年の冬至ころ「次の夏至(日食)に大分で講演会を!」と企画して下さったのである。

だが、年が明けてみると中国武漢から広がったコロナウイルスによって世界は激変。2月上旬に台北を訪れた頃には、かなり状況が深刻になりつつあった。3月下旬、時のからだ塾MLで田中さんが教えて下さったのは、大分市は武漢市と友好都市(世界で最初に締結)で、締結当時の大分市長・佐藤益美氏は1921.11.20(KIN241)生まれという事だった。

コロナで世界中から注目されることになった「武漢」が、何と大分と友好都市だったとは!しかも、締結当時の大分市長が私と同じキンで、大分での講演会が決まってからこの事実が明らかになるという流れ。毎度の事ながら、何とも良くできたストーリーだ。

「令和」になってちょうど1年のタイミングで書いた【大分「77-77」から銀河ツール『7777』へ】(*4)というブログでは、自粛期間中だった事もあって「コロナの状況でどうなるかまだ何とも言えない」と書いている。実際、GWにブラジルで予定されていた剣武天真流の国際合宿は中止になったし、全く予想はつかない状況だったが、一連のシンクロは「おそらく行ける事になるだろう」という予感を私にもたらしていた。

田中さんと相談して決めた日程は、6/20(KIN83)に大分入りしてそのまま高千穂日帰り、翌、新月夏至の6/21(KIN84)に大分市美術館で講演会、そして6/22(KIN85)は自由行動後に帰京というものだった。その頃は「東京から来る人は皆感染者」というような風評があり、未だオールドメディアの影響が強い地方では特にそういう傾向にあることを、セラピー他で顔を合わせていた方々から耳にしていたので、自分たちは構わなくても参加者やそのご家族は大丈夫なのだろうか?という疑問は残っていた。

仮に飛行機が飛んでも参加者がいなければイベントは成り立たない。しかし、幸い田中さんの周囲にはネットなどで自主的に調べるタイプの人が揃っていたようで、そこは問題にはならなかった。もし、これが新聞やテレビに依存している人々のグループだったら、きっと中止か延期になっていた事だろう。私たちは「13の月の暦」を使うことで、同じ空間にいながら世間とは異なる時間を生き続けて来たが、どのメディアからどういう形で情報を得ているかでも、それと似たような現象が起こるのである。

だが、より重要なのは「宇宙的にその場が用意されている」と信じられるだけの体験と文脈が、主催者や関係者にあるかどうかだ。それさえあれば、周囲や世間がどうあろうと、共鳴によって生み出されるフィールドは成立するのである。それが、針に糸を通すような際どい時空のサーフィンを続けてきた私たちの実感なのだ。田中さんや私たちにはそれが確実にあった。

そう言えるのは、既に書いて来た事の他にも様々なサインがあったからだ。例えば、まだ日本ではコロナがあまり騒がれていなかった1/25~2/3に、家から100mほどの超至近距離で「KOHOROと大分」というイベントがあり、大分での講演会に参加予定の田中さんの友人たちが、そこに複数参加出展していたのである。つまり、私達は参加者と顔を合わせられる機会を先に与えられていたのだ。

こういう驚きの体験がいくつも重なると、「大分や高千穂との回路が確実に強化されている」と実感できるようになる。フライトチケットは早い段階で押さえてあったので、あとは当日飛ぶか飛ばないかというだけの話だったが、ここまでくると「多分大丈夫だろう」から「必ず行ける」という感覚になってくるもの。

と同時に、単に高千穂に行くとか講演会をするというだけではなく、背後に大きなミッションが隠されているのを感じるようにもなっていた。それは、武漢と大分が友好都市であり、締結時の市長がKIN241であったことや、「五ヶ瀬」「6(世界の橋渡し)」「七折」の中にすでに「567(コロナ)」のコードが示されていたことに気づいてしまったからだった。

講演会開催日が「夏至の日食」に設定されていたのも、コロナウイルスのイメージを太陽周辺の「コロナ」へと変換するための機会となっているように思えてならなかった。なぜなら、その日、大分市美術館で伝えようとしていた『13の月の暦(ドリームスペル)』の極意の一つは「置き換え」にあるからだ。感染源が鳥インフルエンザ等ではなくコロナだった意味をそこに感じる。

もし、この旅が実施されるのであれば、それは日本の神話世界と太陽銀河的な現象が関係した、より大きなミッションと結びついたものであるに違いない。ギリギリのところで開催される意味は、そのイベント自体が「お告げ」のような意味合いを持つからなのだと、私は思っていた。果たして、大分入り予定の前日6/19に、都道府県をまたぐ移動自粛要請が政府によって全面解除されたのであった。(つづく)

(*1)伊勢内宮への国道23号、皇居東御苑への国道1号
https://wp.me/p9cK5d-1xG

(*2)GM108Xの導き(2)~天上の虹から
https://wp.me/p9cK5d-1NH

(*3)5と7の橋渡しとしての高千穂
https://wp.me/p9cK5d-1Sp

(*4)大分「77-77」から銀河ツール『7777』へ
https://wp.me/p9cK5d-27A


◆美々ッとビューティフル!【ワンサイズタオルでいいのかも?】by L

最近我が家では、タオルのサイズを見直すことにしました。

というのは、日々必需品の「バスタオル」って中々かさばるのですよね。お洗濯も乾燥も収納も。ならばいっそバスタオルをやめて、フェイスタオル一択では?と思ってみたものの、やはりそれでは小さいし、ちょっと心もとない。

それに、タオルって、吸水性や肌触り、耐久性なども気になるところ。中には使っていると、すぐにゴワつくタオルや、綿ぼこりが出てくるタオルもあります。どんなメーカーのものでも、実際に使ってみなければわからないですよね。

しかし!色々と実験した結果、最近我が家のニーズにマッチするタオルを見つけました。
★Kontex ワンサイズタオル【40×100cm】
https://www.kontex-shop.com/shopdetail/000000001539/

バスタオルより小さく、フェイスタオルより大きい、という絶妙なサイズ。吸水性と肌触り良く、生地は薄めなのにモフモフ感も(笑)。しかも綿ぼこりもほとんど出ません。お洗濯も収納もコンパクトで楽チン。というわけで、我が家ではワンサイズタオルに徐々に移行中です。

タオルの見直しを検討されている方の参考になるようでしたら幸いです。


◆Enjoy Surf! 【 高橋 泰 】by D

いかなるジャンルであれ「その道を極めたつくした」という人には、共通する何か(ある種の美とか感動みたいなもの)が存在します。人生の波を楽しむかのような数々の達人たちの生き様と、その達人ぶりを、様々な角度から探求してみたいと思います。

【 高橋 泰 】

武漢発新型コロナウイルスに関する情報は、東日本大震災後の福島原発爆発時と同様、専門家によっても見解がまちまちで、当初は一体何を信用して良いのかが分からない状況にあった。

新聞テレビを中心とするオールドメディアだけでなく、今やアカデミズムやWHOのような国際機関でさえ、大口出資者による影響力が大きく、真実をそのまま伝えているのかどうかの判断は容易ではない。

それでも長期的に複数の角度から冷静に見続けていると、信頼性が高いと思える情報にも出会えるもの。7月下旬にWEB上で目にした国際医療福祉大学の高橋泰教授による「感染7段階モデル」(*1)は、PCR検査での感染可能性という曖昧なデータによって何かを語るのではなく、事実に基づいて整理されたもので、それまでに目にしたどの説よりも説得力があった。

そこで私は、東洋経済オンラインに掲載された記事リンクを、ツイッターでシェアする事にした。純粋に記事内容だけで、そうする意義と価値があると思ったからだが、実はこの高橋先生、天真体道(新体道)の道友で、合宿含め過去何度か稽古の場でもご一緒している方なのである。

数ある説の中で、最も腑に落ちた情報の発信者が道友でもあったというのは、かなりの驚きだったが、率直に嬉しい事でもあった。ただ、稽古場でも挨拶程度しか言葉を交わした事がないので、人物像について詳しく知っている訳ではない。それでも、私とLが先生に対して抱いている印象は「全く偉ぶった気配の無い温かな方」で共通しているから、実際そういう方なのだと思う。

7月時点では、「これから日本も爆発的に感染者が出て10万人死ぬ可能性もある」という予想をした別の専門家もいたが、実際は、ほぼ高橋先生が予想した通りで、そんな自体には至らなかった。色々な説が出た時は、その後それぞれの予想がどうなったかをしっかりと追跡しておきたいものである。

11月に入って、高橋先生は最新の知見を盛り込んだ「感染7段階モデルVer.2」を発表された(*2)。先生は決してコロナを甘く見られている訳ではないが、変に脅すような伝え方をせず、事実に基づいて冷静に分析されているだけである。

軸がブレている人は、未知のものに対して無闇に恐れたり逆に軽んじたりと、極端に反応する傾向があるので、こういう状況下での専門家の仕事というのは、事実を冷静に見つめ、具体的に何ができるのかを提言することであろう。そういう意味で、高橋先生のモデルは大変役立つ情報だと私は思う。

幸いな事に、Ver.2の発表後間も無いタイミングで、先生は天真体道の稽古人に向けて、最新モデルの解説と共に「稽古の現場での具体的な対策」をZOOMを通じて教示して下さった。その対策の内容は、私が感覚的に捉えていたものとほぼ同じ感じであったが、やはり専門知識を持つ方の見解を聞けるのは、自分の感覚が偏っていないかを確認する上でも有難いもの。

今や、最も参考になるコロナ感染モデルの1つとなった「感染7段階モデル」。時に適ってこういう情報を発信できるのは、やはりその道の達人なのだと思う。同時に、様々な分野の達人を引き寄せてしまう青木先生の器の大きさと魅力にも改めて感服させられた次第。やはり達人は達人を呼ぶのだ。

(*1)新型コロナ、日本で重症化率・死亡率が低いワケ
https://toyokeizai.net/articles/-/363402

(*2)新型コロナ「7段階モデル」で今冬の流行を予測
https://toyokeizai.net/articles/-/386189


◆Artライフニコタマ+α

こちらのコーナーでは、魂が感動する美味しいお店を1店ずつご紹介しています。今回は番外編。ミュシュランにも登場の「中華そば店」です。

★「勝本 水道橋店」 by L
このお店を見つけたのは、ある寒い日の素敵な「偶然」でした。一杯のラーメンの目の覚める様な美味しさ、お店の空間の美しさ、清潔さ、そして接客の丁寧さに心底驚き圧倒されて、後で調べてみると、業界ではすでにかなりの有名店の様で、店主は元・京都の有名ホテルのフレンチの総料理長を務めていた方でした。「料理は五感を使って楽しむもの。味覚以外にも気を配らなくては一流とは言えない」という店主のポリシーが、静かに貫かれているだけでなく、大人気店だというのに、お値段がとても控えめなのにも感動!ラーメンという『料理』を味わいに是非訪れていただきたい、私の最高お気に入りラーメン店です。卵かけ御飯も絶品。(ちなみに店名の「勝本」は「The Last Samurai」主人公の武士「勝元」が由来だそうで、カツモトと聞いて、すぐにラストサムライを思い出したDはすごい。記憶力は無いはずなのに。)


◆クリカ・ライブラリー

お勧めの本・映画等を、DとLから、毎回それぞれ一冊(一本)ずつご紹介。

★『色を奏でる』(志村ふくみ・著/井上隆雄・写真/ちくま文庫)
2016年秋、染色家・紬織の人間国宝として知られる志村ふくみさんの作品が、東京で本格的に紹介される初の展覧会が、世田谷美術館で開催され た。その時、ミュージアムショップで図録とともに手に入れたのがこの本である。以来、この小さな本は私のバイブルになった。実は私が初めて 作者の名を知ったのは大昔20代の頃である。
もともと短気な性格の私は、糸紬や染色、機織りと聞いただけで拒絶反応を起こし、作者の仕事にも 興味を持つことはなかった。しかし時間とは不思議でありがたいものだ。やがて時が巡り、私が長年抱いていた「色彩」に関する一切の考えが、 この本に出会ったおかげで揺るぎないものとなった。本書を、地球の色彩を愛する全ての人にお勧めする。(L)

★『邦人奪還 自衛隊特殊部隊が動くとき』(伊藤祐靖著/新潮社)
本書は小説である。しかし、舞台の1つとなっている尖閣諸島の描写や、有事における防衛省幹部や首相官邸とのやりとりには、何とも言えないリアリティがある。それもそのはずで、著者は自衛隊初の特殊部隊・特別警備隊の発足に関わっただけでなく、現場でその部隊をとりまとめていた人物。
小説という形を通じて、日本の国防の現状を国民に広く知らしめるのが著者の最大目的ではないかと思うが、文才も豊かで最後まで一気に読まされてしまった。チベットで起きた出来事をチベット人の友人たちから伝え聞いている私たちは、その後、ウイグルや香港で起こった出来事が、どうしても他人事には思えない。今、尖閣で何が起きていて、これから何が起こりうるのか?日本人なら読んでおいた方が良い一冊。個人的には、憲法9条が日本を守って来たと信じている人々が、本書にどういう感想を抱くのかを率直に聞いてみたい。(D)


◆NEWS&インフォ

クリカ主催のクラスはもちろん、各種お勧めイベントや、タイムリー&フレッシュな情報をお届けします。
セッションとワークショップは全て、遠隔でもご参加いただけます。


【冬のイベントスケジュール】

☆12/12(土)横浜ナディア「13の月の暦レクチャー」「天真体道瞑想」
暦のレクチャーは、全くゼロから学び始める「基礎クラス」と、その日ならではのテーマでお伝えする「テーマ別クラス」とを連続で行います。今回のテーマは《テレクトノンの数「140」と聖なる比》。完全初心者の方も基礎クラスから参加すれば十分楽しめる内容です。続けて行われる「天真体道瞑想」も、テーマ別クラスと連動して「自らの聖なる領域に入る」という内容で行います。心身が多次元的に統合される新しい感覚を味わってみたい方は、1日通しでの参加がお勧めです。
http://e-nadia.com/xo_event/13moon03
http://e-nadia.com/xo_event/shintai02-2


★時空のサーファークラス(心と時間と芸術をひとつにする)
銀河マヤの贈り物『13の月の暦』は、持続可能な世界へと私たちを導く未来志向カレンダーです。無意識レベルからの変容を促すこの暦の本質を理解して実践すれば、自分らしさが取り戻されて心身が生き生きして来るだけでなく、シンクロニシティが当たり前になり、視点のバランスと統合力が高められて、情報に溢れる世界でも無闇に振り回されなくなります。気づきと驚きに満ちた日常はすぐそこにあるのです。
https://wp.me/P9cK5d-1i
・12/20(日) ZOOM(録画視聴は12/23まで)伊勢神宮と「13の月の暦」 10:00~12:00
・12/27(日) ZOOM(録画視聴は12/30まで)「13の月の暦」入門  10:00~12:30


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https://www.mag2.com/m/0001690278.html


★クリカの公式YouTubeチャンネル配信中!(12/20 夜ライブ予定)
「13の月の暦」Q&Aライブ配信を月1ペースで実施中。天真体道の基本や剣武天真流の動画もUPしています。近く新コーナーも開始予定ですので、チャンネル登録をお忘れなく。


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【レギュラークラス&セッション】

各クラスについての詳細は、全て下記よりご確認下さい。
http://www.kulika.com/

★スピリチュアル・リーディング by 小原蘭禅
ご自分自身の中に輝くビジョンを、はっきりと掴みたい時にぜひご活用ください。モヤモヤを吹き飛ばし、問題解決の糸口を見出し、一気にスッキリしていただくためのセッションです。オンライン・セッションも随時受付中。世界のどこからでもお申込みいただけます。お気軽にどうぞ。(小原大典によるウォーターセラピーを含む、最強バースデーセッションもご活用ください。)
https://wp.me/P9cK5d-1v
https://wp.me/P9cK5d-1y


★ウォーターセラピー by 小原大典
その時、その状況に合った”自分だけのウォーターレメディ”を創ると、多次元的な回路を通じて記憶(情報)がクリーニングされ、様々な問題(健康、人間関係、仕事等)が解決へと向けて動き出し、心身の調和度や生命力も高まります。写真を通じて直接測定が難しい方や、赤ちゃん、動物たちのセッションなども可能です。
http://kibijin129.blog6.fc2.com/
https://wp.me/P9cK5d-1q


★天真体道瞑想クラス by 小原大典
生命力を活性化させる動きや型、瞑想を通じて、心身を自由でやわらかな状態、本来の自分自身へと導きます。複数名で一緒に行う事で瞑想は自然と深まって行き、定期的に参加していると心身の調和度はぐんぐん高まって行きます。全てのクラスに単発参加が可能で、ZOOMクラスも開催中。12/30満月が年内最後のZOOMクラスです。
https://wp.me/P9cK5d-1b
*参考図書『「天地人々ワレ一体」」宇宙ととけあう究極の心法』


★天真書法塾シャンバラ教室 by 小原蘭禅+小原大典
(会員制稽古/教室&ZOOM&通信)新規会員受付中!
線をただ書くよりも、字が上手くなることよりも、もっと大切なことがある。それが天真書法です。天真書法の稽古の目的は「書を通して自由になり、ついには本来の自分自身に到達すること」。そのため、他の書道の教室には無い、瞑想などを含むオリジナルメソッドが開発されています。新年のスタートに、生涯深めて行ける道の稽古を始めてみませんか?教室&ZOOM&通信で稽古を行っています!
https://wp.me/P9cK5d-20


★剣武天真流蒼天道場(月1回火曜18:30~20:45)by 小原大典
三種の神器の一つでもある「剣」は、日本という国の神話から文化にまで貫かれている重要な精神的象徴の一つです。剣武は、古流の優れた側面を活かし武道的な条件を満たしながらも、天地人々と一つに溶け合う心法を深め、霊性を高めて行くことを目的に生み出された新しい剣術です。力みのない流れるような心身の使い方は、無住、随流と言った「道」の極意を学ぶのに優れているだけでなく、日常のあらゆる場面に応用可能です。運動経験などは不問で体験参加(有料)も可能です。
https://wp.me/P9cK5d-1W


★時のからだ塾
半年をひと区切り(リズム)として8名限定で行っている体験型実験教室で、様々な角度から肉体、気の体、時の体を活性化させて行きます。継続or卒業は塾生各自が自由意志で選ぶ方式なので、メンバー募集は空席が出た時にのみ行います。ただし、次期リズムの優先案内受付は常時行っていますので、関心のある方はお気軽にお問い合わせ下さい。
https://wp.me/P9cK5d-24


★カラー・トランスミッション(色彩伝授) by 小原蘭禅
一般的な色彩講座は、一定期間テキストを学べば、それなりの知識が得られて、資格なども取れたりする訳ですが、私がお伝えする色彩術「カ ラー・トランスミッション」は、一通りのカリキュラムさえこなせばマスターできるという類のものではなく、互いの感覚的、直感的なやりとり が必要となるため、ごく限られた人数でのレッスン(伝授・トランスミッション)が主となります。*2020年度は受付を締め切りました。次回の 受付については、有料メルマガ「驚きは魂のごちそう」でご案内いたします。
https://wp.me/P9cK5d-2H


● NPOクリカ/チベットサポート
国と文化を奪われ、貧困状態にあるチベット難民の子供たちへの教育支援を行っています。チベット文化はチベット仏教に根ざした慈悲の文化です。子供たちの未来を私達と一緒に応援してください。
https://wp.me/P9cK5d-2w


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最新スケジュールをキャッチ!

★13の月の暦クラス
・12/12(土) 横浜ナディア テレクトノンの数「140」と聖なる比
・12/20(日)ZOOM 伊勢神宮と「13の月の暦」オンライン
・12/27(日)ZOOM「13の月の暦」入門 オンライン

★天真体道瞑想クラス
・12/22(火)10:00二子玉川
・12/27(日)19:00~20:00 上野毛
・12/30(水)21:00~21:40  ZOOM 満月オンライン