クリカのメルマガVol.82

コロッセオ

時間芸術学校クリカが贈る”Happy シンクロ Days♪”Vol.82

白い磁気の魔法使いの年 倍音の月22日 4・手/2019.12.6
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「驚きは魂のごちそうであり、人生を芸術的にする」

読むだけで運勢が輝く、クリカのラッキー・メールマガジン!「シンクロニック・ジャーニー」「13の月の暦」「瞑想」「天真書法塾」「剣武天真流」「スピリチュアル・リーディング」「ウォーターセラピー」「ニコタマ」etc・・・
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【もくじ】
◆シンクロニック・ジャーニー
◆美々ッとビューティフル!
◆Enjoy Surf!
◆Artライフニコタマ+α
◆クリカ・ライブラリー
◆NEWS&インフォ

◆シンクロニック・ジャーニー【 全ての道はローマに通ず(3)】byD

旅に出ると、そこでしか味わえないシンクロを「これでもか!」という位沢山体験させてもらえます。国内・海外問わず、スピリチュアルで美味しい旅の話を、シンクロ体験満載にてお届けします。

【 全ての道はローマに通ず(3)】

2019.6.18(KIN236)、成田から飛び立つアリタリアAZ785便は、ローマ教皇フランシスコ(KIN23)とシンクロする23番ゲートが搭乗口となっていた。今回の旅の目的地の一つアッシジは、教皇の名前の由来となったイタリアの守護聖人フランチェスコゆかりの地。そう思うと、最初のゲート(門)から歓迎されている気分になる。

機内で『レオナルド・ダ・ヴィンチの秘密』(*1)の中でもミラノ時代のパートを中心に読み直したりしているうちに(もちろんウトウトしたりもしていたが)、ローマ・レオナルドダビンチ空港に到着。19時近いというのに、日はまだ高く明るい。

前回は現地でスマホのSIMカードを入れ替えたが、今回は、二人で別行動を取る事も無いので、ネットで予約し、成田でグローバルwifiのルーターをレンタル。ちょうど旅の直前、ほぼ同じタイミングにイタリア行きを予定していたエテルニータのOさんに教えてもらい、コスト的にも良さそうだったので、試してみる事にしたのだ。

さて、無事にスーツケースをピックアップして到着ロビーに出たものの、迎えのネームプレートが見当たらない。宿泊先に頼んでおいたタクシーに何かトラブルでもあったのか?などと思いつつ、何度もプレートの並んでいるエリアを往復する。ふと、時計を見ると予定時刻よりも早く到着していた事に気付いて、少し待ってみる事にした。すると、ほぼ時間通りにドライバーはちゃんと現れてくれた。遅れることはあっても早く着くとは思っていなかったので、少し焦ってしまったが、それも思い込みの一つなのだ。

ダヴィンチとシンクロしたイタリアの旅では、3回とも宿にタクシーを頼んでいるが、毎回共通しているのは、シルバーのベンツで、ドライバーがおしゃれで、イタリア人なのに寡黙であるという点。何か決まり事でもあるのか、不思議である。宿に頼んでおくのは、位置や入口が分かりにくいゲストハウスでも、そこまでちゃんと連れて行ってもらえるからでもある。ちなみに、今回の車はナンバー548で、5×48=240がこの日(水晶の月20日)のサイ時間KIN240とシンクロしていた。

郊外を走るハイウェイからローマの街中へ入って来たと感じられる辺りに、木々の多いちょっとした森のようなエリアがあり、何かのイベントでもあるのか、やたらと人が歩いている。ちょうどそのタイミングでドライバーに電話が掛かってきて、運転しながら何やらやりとりしている。最初の「プロント(もしもし)」以外ほとんど聞き取る事が出来なかったが、「今、カラカラ」みたいな事を言った瞬間だけは、私たちの耳でもはっきりと確認できた。

何と、今回の旅のきっかけとなったモリコーネのコンサート会場であるカラカラ浴場跡付近を通過中だったのだ。街中でも無いのにやたらと人が居た理由も分かった。今回は、KIN186のダ・ヴィンチとモリコーネに意識的に出会う旅でもある。自分の「運命の道筋」がKIN186で共鳴しているタイミングだからというのもあるだろうが、わざわざ「ここがカラカラですよ」と分かるようなタイミングに携帯が鳴って、それを知らせてくれるのだから、何とも幸先が良い。

ハバナズデザインというゲストハウスは、わずか3部屋しかない小さな宿だが、毎日電車で移動する旅程の私たちにとっては、これ以上ないロケーションにある。何しろイタリア鉄道網の中心、つまりローマに通じる全ての「道」が集まるテルミニ駅まで100mもないところにあるのだ。住所がこの記事を書いている私の現在の運命の道筋(KIN31)、そして今月「倍音の月」全体とシンクロする31であった事も、せっかくだから書き添えておこう。

3部屋のゲストハウスといっても、独立した建物がある訳ではなく、昔ながらの大きな建物のワンフロアの一部を宿として貸しているというスタイルなので(フィレンツェも同じ感じだった)、ドライバーが建物の入口まで連れて行ってくれて呼び鈴を鳴らし、扉が開くという流れ。そこから螺旋階段の中心に(おそらく)後付けで設置された狭いエレベーターで2階に上り、ゲストハウスの呼び鈴を鳴らすと、オーナー夫妻が現れた。WEBサイトには何も書かれていなかったので、全く予想していなかったが、奥様は日本人で、近所の飲食店など様々な有用情報を伝えて下さった。

予約した一番大きな部屋は101号室で、窓を開くと目の前が緑の公園という素晴らしい環境。天井が高く清潔で広さも申し分ない。それに「101」というナンバーが素晴らしい。出発直前に手に入れたガイドブック『arucoイタリア 最新2019-20』のイラストでシンクロしたみよこみよこさん(*2)の誕生キンだ。この旅の前後の期間、二子玉川Time&Speceでは「13の月の暦タイムスコア」イラスト原画展が開催されていて、6/8(KIN226)には「地球の魔法使いへの道」と題したジョイントセミナーを、その会場でみよこさんとして来たばかり。

ひと息ついて外に出たのは21時頃だったが、まだ空は明るく夕暮れ時といった風情。まずは、宿から300mほどの場所にあるヴィットーリオ・エマヌエーレ2世広場の「魔法の門」(*3)を訪ねてみる事にした。Lが宿の予約をした際、地図で位置の確認をしていて見つけたもので、別名「錬金術師の門」。何とも怪しげかつ魅力的な門である。

公園内には入れないようになっていて、柵の外から雰囲気を味わうだけだったが、正式名称La Porta Magica o Alchemicaというその門は、ダビデの星やら諸言語での回文やら秘密の記号で装飾されているらしい。まさに今回の旅が単なる観光旅行ではなく、多次元的な意味を持つ次元間旅行である事を、その門(Porta)が示しているかのようである。

「白い魔法使いのウェイブスペル」の「磁気の門」から始まる「白い磁気の魔法使いの年」のタイムスコアを、みよこさんと共同制作し、そのイラスト原画が展示されている最中、しかも、「白い宇宙の魔法使い」からの「魔術飛行」を終えたばかりのタイミング。そこに3次元的に「魔法の門」が出現してしまうのだから、驚くほかない。

自分はすっかり忘れていたが、Lによると、「前回ローマに滞在した時は駅の反対側だったので、今回は逆側の宿にしよう」と提案したのは私だったらしい。運が良い事に、その当時はまだ出来ていなかったメルカート・チェントラーレ・ローマという超便利なフードコートも今回の宿側、というか宿から100m以内の駅沿いに出来ていて、重宝することになった。

「魔法の門」からそのフードコートまで軽く散歩をし、目移りしてしまいそうな様々なお店の中から、トリュフサラダとチーズをチョイスして美味しくいただく。そこから1分程で宿に戻れるのがまた嬉しい。翌朝、早い時間帯にミラノに向けて出発するので、この日は、ざっと準備を済ませて、早めに眠りにつく事にした。(つづく)

(*1)『レオナルド・ダ・ヴィンチの秘密』
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309255663/kulika-22/

(*2)クリカのメルマガVol.81
https://wp.me/p9cK5d-1GD

(*3)「魔法(錬金術)の門」
ローマより愛をこめて
https://romamayumi.exblog.jp/24713089/
イタリア ローマの新聞屋さん
https://ameblo.jp/edicola/entry-12407969735.html

◆美々ッとビューティフル!【エンバランス・冬の三種の神器】by L

人は寒さを、温度よりも「温度の変化」で感じている様に思います。

例えば、冬の始まりには10℃がとても寒く感じるけれど、冬の最中や春に向かう頃には、同じ10℃が今度は暖かく感じられるのです。つまり、これから本格的に冬に向かってゆくぞーーー!という時、我々の体は寒さに対して一番敏感な状態です。

ここ数年、私はエンバランスの虜となり各種アイテムを試していますが、冬の初めにお勧めなのが、レッグウォーマー・レギンス・タンクトップ。名付けて、エンバランス・冬の三種の神器です。まだまだ寒さは本番ではないからと、使い惜しみしてはいけません(笑)。これらを、冬の到来とともに使い始めて、とにかく体を冷やさないこと。すると身体の防寒体制のスイッチが整って、楽々と冬を乗り越えられます。

他のメーカーのものでも良いような気がしますが、これが全然違うのです。エンバランス製品は、殆んど静電気が起こらず、皮膚呼吸が妨げられない。身につけていると体に良いように思えてきます(あくまで私の体感です)。

ちなみに、エンバランスはハラマキも超お勧めです!ターバンの様に頭に巻いたり、ストラップレスのキャミソールにも使えますよ。

みなさま、どうぞ暖かく幸せな冬をお過ごし下さい。

★エンバランス
http://www.embalance.jp/products/

◆Enjoy Surf! 【 ペマ・テンジン 】 by D

いかなるジャンルであれ「その道を極めたつくした」という人には、共通する何か(ある種の美とか感動みたいなもの)が存在します。人生の波を楽しむかのような数々の達人たちの生き様と、その達人ぶりを、様々な角度から探求してみたいと思います。

【 ペマ・テンジン】~あなた自身の羊を探す~チベットの数珠占い

昨年のGWに、相田みつを美術館でチベット・フェスティバルが開催され、それに伴い、南インドのセラ寺からチベット僧侶たちが来日されました。その僧侶の中に、占いの名手、ペマ・テンジン師がいらしたのです。

チベット・フェスティバルでは、砂曼荼羅の制作、法話、声明、仮面舞踏、チベット数珠占いなどが行われ、物販コーナーでは、加持された仏画(タンカ)やシンギングボウル等が手に入れられるなど、チベット仏教と、それと深く関係する、チベット文化の様々な側面が紹介されました。

私も数日ボランティアとして会場に伺いました。イベントは連日大人気で、中でもペマ・テンジン師による「チベットの数珠占い」は有料であるにもかかわらず、朝から晩まで予約でいっぱい!私は、初めて聞く「チベットの数珠占い」に興味津々でしたが、お客さま優先!と諦めていました。占って欲しい事も特には無いし。ところがです!「ペマ・テンジン先生、急に時間が空いたけどボランティアで入りたい人いませんか?」という事で、それならぜひ!と志願(笑)。

まずは名前と、占って欲しい内容を言う様に、通訳の方から言われます。その間、ペマ・テンジン師は、ニコニコと手の中のお数珠をクリクリ。

私は(占って欲しい事の代わりに)チベットのために私にもっとできる事はなにか、今取り組んでいる方向性はどうか聞いてみる事にしました。ペマ・テンジン師から頂いたアドバイスは、質問が超鉄板な質問だけに、私の予想を超えるものではありませんでしたが、突然、「そのためには、この様な瞑想をすると良い。大いに助けになる」と教えて下さったのが、驚く事に、私たちが毎朝行っている「天真一法」そのものだったのです!

「常に頭上に天のエネルギーを集め、自分自身をその通路にしなさい」(要約です)
まるで私たちの毎日を視て、その映像を話されているかのよう!!更に現在の私たちの活動を「それでよい」と応援してくださいました。

「ところで、ペマ・テンジン先生、数珠占いとはどんな占いですか?」
一番知りたかったこと質問すると、興味深い答えが返ってきました。

「羊を探すためのもの」とニコニコ。

チベット人は、もともと遊牧の民。羊やヤクなど大切な家畜と一緒に、広い草原を移動して生きている。すると迷子になってしまう羊もいる。草原のどの方向に行けば見つけられるかを観る為に使われてきた技法。相談者の求めによっては、具体的に数や場所の答えを示す必要があり、数珠はその時に使われる。この「羊(大切なもの)を探す技法」を、ペマ・テンジン先生は、伯父様から継承したのだそう。

イベント中、閉会時間後には、在日チベット人たちがペマ先生の元に相談に押し寄せているところも目撃(笑)。お数珠をクリクリされていたので、きっと具体的に「羊の居場所」を示されていたのでしょう。

また、別の方の証言によると、相談事の解消の為には〇〇という仏様に祈る様アドバイスを頂いたが、その方が毎日手を合わせているのは、まさに〇〇の描かれた仏画。「これで良いのだ。」と勇気を得たそう。まるで、その人その人に合った方法で羊を見出す84000の教えの様!

しかし私が何より魅力的だと感じたのは、ペマ・テンジン先生の存在感です。あの笑顔を見るだけで、悩みごとなど引っ込んでしまいそう(笑)。普段は南インドの僧院にいらっしゃるペマ・テンジン先生ですが、機会がありましたら、みなさまも是非お会いになってみてください。当たるかなどより、自分の中から力が湧くのを感じるはずです!

お茶目なペマ・テンジン先生のお顔は以下でご覧いただけます。

★チベット・フェスティバル2018 (KIN87)
https://wp.me/p9cK5d-r0

★ダライ・ラマ法王日本代表部事務所「チベット・フェスティバル2018」
http://www.tibethouse.jp/event/2018/festival2018-2.html

◆Artライフニコタマ+α

魂が感動する美味しいお店を1店ずつご紹介します。今回は、玉川高島屋南館前に誕生したカジュアルイタリアン。(D)

★イタリアンレストラン 碧い月 二子玉川店
玉高南館から柳小路方面へ出てすぐの所にある3階建てのビルの地下にオープンしたイタリアン。平日のランチは、サラダ、メイン(パスタ、ピザ、週替わりメニュー)、ドリンク、プチデザートというセットで1000円前後。駅近で、増税後に税込1000円以内でこうしたランチが食べられるお店は中々ありません。ウッディで落ち着いた雰囲気の店内は居心地がよく、メニューも豊富。コスパはかなり高いです。入れ替わりの激しいエリアだけに、頑張ってもらいたいものです。週替わりメニューは、カレーや豚生姜焼き等、あえてイタリアンとは違うラインを意識している模様。遊びに来る人だけでなく、二子玉で仕事をしている人々を想定したメニュー構成に、好感が持てます。

https://retty.me/area/PRE13/ARE20/SUB2004/100001507103/

◆クリカ・ライブラリー

お勧めの本・映画等を、DとLから、毎回それぞれ一冊(一本)ずつご紹介。

★『ゾクチェン瞑想修行記: チベット虹の身体を悟るひみつの体験』
(箱寺孝彦著 Kindle版/オンデマンド)
チベット固有の宗教であるボン教をご存知ですか?チベットに仏教が伝来するよりもずっと前から存在していたボン教。チベットの仏教は、ボン教なしに語る事はできません。著者はそのボン教僧院で20年以上にわたり瞑想修行を重ねてきた現代の日本人。言葉も文化的背景も、何もかも異なるネパールのボン教僧院に、たった一人で飛び込んだ涙と汗の修行の記録。現在、日本にいながら日本語でボン教を学べるのは、ひとえに著者の孤軍奮闘の修行があっての事なのである。(L)

★『わが盲想』(モハメド・オマル アブディン著/ポプラ文庫)
ひょんなきっかけで、スーダンから日本に留学する事になった全盲の学生アブディン。聴覚、嗅覚、触覚、味覚、直感によって生み出されるその「妄想的視点」は、視覚偏重社会に生きている私達に、全く異なった切り口からものごとを見る新鮮さと、そこから開けてくる斬新な考え方、行動へのヒントをもたらしてくれます。真面目さとグウタラさが程よくブレンドされた著者の正直な気持ちや言説には、笑いとウィットが見事にブレンドされていて、読者をぐいぐいと引き込む力があります。とにかく面白いし、読んだ人は色々な意味で勇気がもらえるでしょう。「社会人というカルト宗教」という項目は特に秀逸で、現代社会の病理を見事に見抜くと共に、健全な社会のあり方のヒントがそこに示されているとも思えました。(D)

◆NEWS&インフォ

クリカ主催のクラスはもちろん、各種お勧めイベントや、タイムリー&フレッシュな情報をお届けします。

★年末年始のご案内
スピリチュアル・リーディング、ウォーターセラピー、バースデースペシャル、時空のサーファープライベートレッスン等の個人セッションは、2019年内は12/30(月)まで、2020年は1/4(土)より受付可能です。いずれも、直前のお申込みだと、ご希望日時でご予約を承る事が難しくなりますので、できるだけお早目にご予約下さい。尚、個人セッションの一部は、消費税増税にともなって12月より料金が改定されております。ご了承ください。

★12/28,29 令和元年最後の「時空のサーファー」ZOOMクラス
遠方だったりご事情で家から離れられない方にも「13の月の暦」のエッセンスを味わっていただけるZOOMクラス。PC、タブレット、スマホでの参加が可能で、手続きも簡単です(ただし、開催日前日までに手続きの全てを完了してしている必要があります)。お互いの顔が分かる6名定員のアットホームなクラスです。
・12/28(土)13の月の暦(仕組みを知って「運命の道筋」を導く)
・12/29(日)オラクルとサイ時間の活用法

☆1/11 神楽坂 豊かさを夢見る満月の「13の月の暦」ワークショップ
ワーク当日は、新年最初の満月&ウェイブスペル(波)が始まる日。「目的を統一する/豊かさを夢見る」という時空の波を活用して、新しい1年に相応しい大きな夢の魔法をかけましょう!年始の「時空の福袋」という事で、以下のようなちょっと特別な切り口で「13の月の暦」の秘密をお伝えしたいと思います。
・聖なる時空間の作り方
・夢見の体を活性化させる方法
・生命力を高めるメモの取り方
・自由度を上げる置き換えの技法

★1/13(祝)新春初夢コラボ~ 笑顔はじける「虹の身体」への道~
『ゾクチェン瞑想マニュアル』著者でボン教ゾクチェン修行者の箱寺孝彦先生と、『「天地人々ワレ一体」宇宙ととけあう究極の心法』著者で天真体道稽古人の小原大典による夢のコラボイベントが、令和最初の成人の日(1/13)に開催されます。世界初のこの特別な瞬間に立ち会い、それぞれの身体技法を実際に体験する参加者の皆様は、一年の始まりにとてつもない大きな贈り物を受け取る事になるでしょう。残席3名様のみとなっております!

★有料メルマガ「驚きは魂のごちそう」(仮題)が始まります!
本メルマガの姉妹有料メルマガが新年からスタートする予定です。「驚き」に満ちたこの世界と、それに気づくためのコツをお伝えしながら、そうした体験を促してくれるツール「13の月の暦」の使い方についても、全くの初心者向けに改めてひも解いて行きます。収益の一部は、NPOクリカを通じてチベット難民子弟への教育支援活動にも活用させていただきます。クリカの活動を応援するぞ!という心意気のある方は、ぜひご購読ください。もちろん、有料メルマガならではのコンテンツもお楽しみに。

【レギュラークラス&セッション】

★スピリチュアル・リーディング by 小原蘭禅
モヤモヤを吹き飛ばし、一気にスッキリしていただくためのセッション。このセッションにいらっしゃる方は、不思議なことに、大飛躍の波、素晴しい変容の時、大チャンスの扉の前にいらっしゃる方が多いのです。(ウォーターセラピーを含むバースデーセッションもご活用ください。)
https://wp.me/P9cK5d-1v
https://wp.me/P9cK5d-1y

★ウォーターセラピー by 小原大典
その時、その状況に合った”自分だけのウォーターレメディ”を創ると、多次元的な回路を通じて様々な問題(健康、人間関係、仕事等)が解決へと向けて動き出します。プリントアウトした写真があれば、ペットや小さいお子さんのお水も作成できますので、ご相談下さい。お水の情報を通じて様々な領域にある滞りが解消され始めると、常識では推し量れないような変化が生じて来ます。
http://kibijin129.blog6.fc2.com/
https://wp.me/P9cK5d-1q

★天真体道瞑想クラス by 小原大典
生命力を活性化させる動きや型、瞑想を通じて、心身を自由でやわらかな状態、本当の自分自身へと導きます。型や瞑想をクラスで一緒に行う事で、身体はより速やかに変化し、瞑想もより安定して深くなって行きます。ある程度定期的に参加していると、心身の調和度はぐんぐん高まって行くでしょう。全てのクラスに単発参加が可能ですが、1ヶ月以内の参加者にはリピーター割引が適用されます。モーニングは10:00~11:00、イブニングは18:20~19:20。会場は二子玉川か上野毛になります。
*参考図書『「天地人々ワレ一体」」宇宙ととけあう究極の心法』

★天真書法塾シャンバラ教室 by 小原蘭禅+小原大典(瞑想指導)
(会員制稽古/少数定員制)
天真書法の稽古の目的は「書を通して自由になり、ついには本来の自分自身に到達すること」。書の上達よりも遥か彼方にあるものです。そのため、他の書道教室にはない、天真思想に基づいたオリジナルのメソッドがたくさん開発されています。生涯深めて行ける稽古です。(現在、若干名のみ新規会員を受付けています。体験稽古あり。)
https://wp.me/P9cK5d-20

★剣武天真流蒼天道場(月1回火曜18:30〜20:45)by 小原大典
日本の霊性と武道、そして美のエッセンスが凝縮された全く新しい発想の居合抜刀術です。力みのない流れるような心身の使い方は、無住、随流と言った「道」の極意を学ぶのに優れているだけでなく、日常のあらゆる場面に応用できるものです。18才以上のどなたでも学ぶ事ができますが、体験稽古は有料となっておりますので、予めご了承ください。新規会員は若干名受付可能です。
https://wp.me/P9cK5d-1W

★時のからだ塾(定員制)
半年ごとに期間を1つのターム(リズム)として行っている会員制のこのクラスは、空席が出ない限り新メンバーの募集は行いませんが、次のターム(リズム)への参加希望の連絡を下さった方には優先的にご案内して行きますので、参加を希望される方は、リンク先をご覧の上ご連絡下さい。リクエストがあれば、出張「公開講座」の形で、そのエッセンスを味わって頂く事も検討できます。ご興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい。
https://wp.me/P9cK5d-24
https://wp.me/p9cK5d-119

★特別クラス/公開講座
これまで会員制稽古の中でのみお伝えして来た内容や、その時だからこそというスペシャルなタイミングに合わせて行う、一回完結型の特別公開講座を、然るべきタイミングと内容で開催して行く予定です。リクエストがあれば、クリカのエッセンスをパッケージ化した出張公開講座も検討します。関心のある方は、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
https://wp.me/p9cK5d-119

● NPOクリカ/チベットサポート
国と文化を奪われ、貧困状態にあるチベット難民の子供たちへの教育支援を行っています。チベット文化はチベット仏教に根ざした慈悲の文化です。子供たちの未来を私達と一緒に応援してください。ネパールのマナサロワール・アカデミーを通じて、特定の子供をご支援頂く場合は月々3,700円。詳しくはリンクをご覧ください。
https://wp.me/P9cK5d-2w

★小原大典による書籍
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