クリカのメルマガ Vol.90

時間芸術学校クリカが贈る”Happy シンクロ Days♪”Vol.90

青い月の嵐の年 太陽の月28日 6・犬/2021.4.3
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「驚きは魂のごちそうであり、人生を芸術的にする」

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【もくじ】
◆シンクロニック・ジャーニー
◆美々ッとビューティフル!
◆Enjoy Surf!
◆Artライフニコタマ+α
◆クリカ・ライブラリー
◆NEWS&インフォ


◆シンクロニック・ジャーニー【 古事記の世界へ(3)】by D

旅に出ると、そこでしか味わえないシンクロを「これでもか!」という位沢山体験させてもらえます。国内・海外問わず、スピリチュアルで美味しい旅の話を、シンクロ体験満載にてお届けします。

【 古事記の世界へ(3)】

新月と夏至が重なった2020.6.21。その前日の6/20(KIN83)、大分空港に到着するまで、コロナの影響で殆どの便が欠航になっていた事にも気づかず、予定通りのフライトで無事九州に上陸。お天気にも恵まれ、快適なドライブで高千穂へと向かう途中、久住高原の辺りで遥かに阿蘇方面を見渡せる絶景ポイントに至る。

展望用の駐車スペースに車を停めて、高原の爽やかな空気と最高の眺望を皆で楽しみつつ撮影大会。今回のイベント主催者で、この日は運転も引き受けて下さっていた塾生の田中のりこさん(KIN106)が、「この辺りはUFOコンタクティがよくUFOを呼び出すエリアなんです」という話を直前にしてくれていただけに、車中では接近遭遇の期待も高まっていたが、さすがにそこまで都合良くは行かず、しばし絶景を堪能してから出発。

が、実はここで撮影した写真の中に、UFOらしきものが写り込んでいた事が後で判明する!何とも都合の良すぎる話だが、この日の夜、スマホからノートPCに写真を取込んだ際(旅先ではよくこのバックアップ作業を行う)、ギザギザの峰が目を引く根子岳の近くに何か奇妙なものが写っているのに気がついた。拡大してみると、銀色に輝く絵に描いたような帽子状の物体!

その時の驚きについては【UFO写真とUFOの日】(*1)に写真付きで報告しているが、肉眼では私を含め誰も見えていなかったのと、同じ場所で他のメンバーが撮影した写真や動画には写っていなかったという事実から、客観的に観測可能な物体が出現した訳ではなかったと考えられる。その一方で、まさにUFOの話題で盛り上がっていた直後に撮影されたものでもあり、それと無関係に写真が撮れたとも思えない。

いずれにしても大変興味深い体験をした訳だが、その現象に対する考察は【次元間共振現象としてのUFO】(*2)に譲るとして、話を先に進めるとしよう。信号どころか建物ひとつ無く、草原と空だけが続く広々とした視界の端に、どうにも違和感のある緑の物体が見えて来た。鳥のような形のものが多いが、かなりの大きさで数も半端ない。近づくと、何と鳥の姿に刈り込まれた植木であった!

ざっと見ただけでも100近い数がある上、鳥以外の動物や鬼、五重の塔、帽子を被った人物、タクトを持つ指揮者からムーミンみたいなものまで、何とも奇妙な形をした植木たちが広大な敷地にずらりと並んでいる様は、シュールとしか言いようがない。看板がある訳でもなく、誰が何の目的でこんな手の込んだ事をしているのかも全く不明である。

その謎の異空間を横目に、映画『未知との遭遇』みたいな道をひたすら進む。少し起伏がある領域に入ったところで、今度は道端に鮮やかな赤い顔をしたキジが突如現れた!のりこさんが速度を落としてくれたものの撮影するほどの余裕はなく、一同大いに盛り上がりつつ、車は目的地に向けて走り続ける。

しかし、天孫降臨の地へと向かう途中で、国鳥でもあるキジが思いがけず現れた事に誰よりも驚かされていたのは、私かもしれない。というのも、飛行機の中で『古事記のものがたり』(*3)の国譲りに関する所をおさらいしていて、「キジの鳴き女」が登場するシーン(第22話)も目にしていたからだ。

それはともかく、ゴチャゴチャした都市部で生活している私にとっては、視界に人工的なものが全く入って来ないという体験自体が新鮮で、それだけで普段とは異なる感覚が開かれて行くのを感じる。加えて、そこに次々と登場する予想外の存在たちは、日常生活ではほとんど使われていない意識の回路を活性化させ、覚醒させる働きがあるように思える。驚きとはまさに、不活性になっている回路を活性化させる働きなのだ。

さて、キジの興奮も冷めやらぬ中、次に視界に飛び込んできたのは、見たこともないような巨大なツリーハウスだった。樹と樹の間に廊下のようなものが張り巡らされていたり、巨石が積んであったりで、映画『アバター』と『ラピュタ』と『トトロ』がひとつになったような不可思議な異空間を形成している。

かなり複雑な構造をしているが、素材は基本的に木と石で、その中心にあるのは御神木のような見事な枝ぶりの巨樹。ちょっと前に草原で目にした「植木ランド」(と命名)と同様、看板も囲いもないので、入りたければ誰でも入れてしまう。この引力には流石に誰も逆らえず、車を停めて少し探検してみることにした。

誰かに管理されている様子もない一方で、荒れた廃墟という訳でもなく、その微妙な放置ぶりが『千と千尋』の冒頭シーンのような異世界感を強めている。近づくと構造物の1つ1つが巨大で、「素人が趣味でやりました」という範疇では収まらないい規模だ。通りかかったもう一台の車から女性が降りて来て「これは何ですかー?入ってもいいんですかー?」と離れたところから私たちに問いかけて来るが、こちらが聞きたいくらいで「わかりませーん」と答える。

しばらく散策していると、その女性がスマホか何かで調べたようで「別に入っても大丈夫みたいでーす」と教えてくれた。後で自分でも調べてみたら、「高森ツリーハウス」という名があるようで、「樹齢400年と推定される御神木が台風で被害を受け、幹が痛んだことから木を守るためにツリーハウスを作って補強し、一般に開放された」との説明があった。(*4)

それにしても、時空が采配する多次元的アトラクションは何とも刺激的で面白い。九州という古代のエネルギーが脈動し続けている土地だからこその妙かもしれないが、全てが計画的に設計されているハリボテのテーマパークには生み出せない、予想外の驚きに満ちている。加えて全て無料である(笑)。

あまりに色々ありすぎて、最初の目的地である高千穂神社に至る前の段階で、既にお腹いっぱいの感じになりつつあったが、大体のりこさんがイメージしていたくらいに高千穂町に到着する事ができたようだ。そのエリアに入って最初に目についたのが「NISHIUSUKI 119」という消防署のロゴだった。

「宮崎県西臼杵郡」シンクロが今回の旅の直接的なトリガーになった事は、このシリーズの(1)および【5と7の橋渡しとしての高千穂】(*5)に書いた通りだが、そう思うと、「119」も単に消防署番号というだけでなく、この旅の後に始まる(つまり今現在の1年でもある)「青い月の嵐の年」(KIN119~)を示しているようにも思えるのだった。(つづく)

(*1)UFO写真とUFOの日
https://wp.me/p9cK5d-2cn

(*2)次元間共振現象としてのUFO
https://wp.me/p9cK5d-2mx

(*3)『古事記のものがたり』

(*4)九州旅行ナビ
https://www.9navi.jp/aso-treehouse.html

(*5)5と7の橋渡しとしての高千穂
https://wp.me/p9cK5d-1Sp


◆美々ッとビューティフル!【手作り甘酒のススメ】by L

前号の「手作り塩麹」に続き、今回は「手作り甘酒」作り方ご紹介。

甘酒は「飲む点滴」と言われるほど栄養価の高い食品です。冬は生姜を入れてホットドリンクで、夏は冷えた豆乳などと割って、1年中楽しめます。我が家では料理やデザートの甘味として、お砂糖の代わりとしても手作り甘酒を常備しています。材料は米麹と水のみ。アルコール分はゼロ。いつでもどなたでも安心して召し上がれます。まさに「心身が若返る食べもの」の一つです。作り方はとても簡単。前回同様、ヨーグルトメーカを使用する私の普段の作り方をご紹介します。

●材料
・米麹200g(生をお勧めします。冷凍の場合は解凍して使います。)
・水250cc

●作り方
・容器を煮沸消毒(レンチン)し、材料を入れて丁寧に混ぜる。
・ヨーグルトメーカを【58℃/8~9時間】に設定し、容器をセット。設定温度は60℃を超えると麹菌が死んでしまうので、必ず58℃をキープ。
・出来上がり後は、鍋でさっと一煮立ちさせて「火入れ」をし、エンバランスのスクリュータイプ容器に移し、冷めたら冷蔵庫へ。1ヶ月以内に使い切りましょう。

ちなみに甘酒で作る麹プリンは本当に美味しいですよ。またドレッシングなどの隠し味に使えば、グンと奥行きが広がります。
4月29日の「クリカ”わくわく”フェスティバル」~わくわく天真生活~でも、心身が若返る食べものシリーズをご紹介しますので、よろしければ是非ご参加ください。
http://www.kulika.com/クリカわくわくフェスティバル/


◆Enjoy Surf! 【 タコ 】by L

いかなるジャンルであれ「その道を極めたつくした」という人には、共通する何か(ある種の美とか感動みたいなもの)が存在します。人生の波を楽しむかのような数々の達人たちの生き様と、その達人ぶりを、様々な角度から探求してみたいと思います。

今回は番外編です。ヒトではありません。海に住むおなじみのタコですよ~。

【 タコ】

今からずっと昔のことです。海辺の知人から予告なしに白い発泡スチロールが届き、何か大きなものが蠢いている気配でした。この知人は、山のようにどっさりと殻付の牡蠣や、ぎぎーっと鳴き声を上げる活きた伊勢海老を、「どや!うまいぞ~!」といつも突然送ってくださる方でした。 漁師町の方にとっては「よっしゃ~!!!」なのかもしれませんが、生き物たちを前にして私は「一体どうやって捌けば良いのか・・・」と正直途方にくれるのでした。

今度はなんだろう?と、白い発泡スチロールの蓋を恐る恐る開けると、生きて動いているタコでした。「・・・きゃー」。脱走して家の中を歩かれては困るので、すぐに箱をしっかり閉じて送り主に連絡すると「釣り上げたばかりの旬のタコだ!(どや!)」とのことでした。発泡スチロー ルの中のタコは雪のように真っ白で、擬態中のタコを間近に見るのは初めてのことでした。

その時のタコをどうしたのかは思い出せませんが、興味が湧き調べてみると「無脊椎動物のため血は青く、脳は9つ心臓3つ。擬態の名人で頭脳明 晰、墨を吐き、手足は無限に再生。泳ぐスピードは時速40キロ。」という恐るべき生物であることがわかりました。たこ焼きに入っているだけで はなかったのです。

ところで、最近私はあることに気がつきました。鬼舞辻無惨。「鬼滅の刃」の最終巻の戦闘シーンを読んでいたら、鬼舞辻無惨は脳は5つ心臓7 つ。脳はタコの9つに劣るものの、まるでタコ!?

そんな時、タコ動画専門のインスタアカウントを発見してしまい、あまりのすごさに我が家では毎日ガン見鑑賞しているのですが、ただ見ている わけではありませんよ。多様なタコ達の、驚きべきしなやかさ、柔らかさ、変幻自在で優雅なさまを、自分の体の動きや書や剣に置き換えたらどうなるだろうかと、研究しながら観ているわけです。

★みなさまもご興味があれば是非!
インスタ【octo_verse】
https://www.instagram.com/octo_verse/

特にこちらは驚きです!
https://www.instagram.com/p/CMUgQqiKSng/
https://www.instagram.com/p/CMmcNbYqLnK/
https://www.instagram.com/p/CM8qtYlKKS5/
https://www.instagram.com/p/CM5xoDVqTZA/
https://www.instagram.com/p/CM0c2B7KFaR/


◆Artライフニコタマ+α

こちらのコーナーでは、魂が感動する美味しいお店を1店ずつご紹介しています。今回は久々の地元、二子玉川のご紹介です。

★「ブルー・ブランシュ 」by D
2020年にリニューアルしてから諸々一新されたことに気づいて入店。サラダ、パン、ドリンク、プチデザートがついたパスタランチが1,000円(税込)というだけでも、観光地料金が当たり前の二子玉川では素晴らしいことですが、味もなかなかで、食後に美味しいコーヒー(やラテ)が飲める事を考えると、コスパ的には文句なしのレベルです。
「青(英語)・白(フランス語)」という店名からも想像がつくように、色々な要素がミックスされたカフェという感じのお店で、日当たりの良いテラス席では、ペットを連れた人がゆったりした時間を楽しんでいるのをよく見かけます。これからの季節は、外で夕涼みしながら一杯というような使い方も良いかもしれません。


◆クリカ・ライブラリー

お勧めの本・映画等を、DとLから、毎回それぞれ一冊(一本)ずつご紹介。

★映画『ノマドランド 』(配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン)
映画というものはスクリーンの中の作られた世界だけれど、これほど「作られた感」のない映画も珍しいのではないかと思う。同じテーマや状況を描くとしても、普通は美化したりモリモリの山場を作るのかもしれないが、そういった装飾は無い。アメリカ西部の風景を舞台に、丁寧に静かに描かれたこの映画には、深く心に残る圧倒的なリアリティが感じられた。私たちはひととき地球を旅するだけの存在。そんなシンプルなことを思い出させてくれるとても良い映画だった。3/26より上映中。(L)

『ノマドランド』にみる自分らしい生き方 by ヤマザキマリ(注:ネタバレ満載)
https://nwp.nikkei.com/report/2021/nomadland.html
『ノマドランド』の「青い猿」
http://www.kulika.com/nomadland/

★『脳はいかにして“神”を見るか─宗教体験のブレイン・サイエンス』
(アンドリュー ニューバーグ、ヴィンス ローズ、ユージーン ダギリ 著/PHPエディターズグループ)
神秘体験は、その起源がどこにあるのであれ脳の機能が関係し、その活動状況を機器を通じて捉える事ができるはずだという仮説のもと、著者たちは様々な実験を重ねながら、生物として避ける事ができない死や、宗教の起源にも踏み込んで思索を深めて行く。そのプロセスは実にエキサイティングだ。脳の構造や機能がどのように神話を生み、神を体験させ、宗教儀式などを生み出すに至ったのかを、脳神経学から読み解こうとする試みには、広大な人類史を俯瞰するような視野の広さを感じる。
「ネアンデルタール人の神話」という章タイトルにも見られるように、人類にとって根源的で普遍性のある体験に目を向けたこの研究は、これからの時代により重要な意味を持って来るだろう。「ヒトの脳にはスピリチュアル体験をする能力が備わっている」という著者達の言葉には深く賛同するが、その体験の起源までもが脳にあるのかは明らかになっていない。おそらく起源は別にあると私は思うが、そういう事を考えるきっかけとしても本書はお勧めである。(D)


◆NEWS&インフォ

クリカ主催のクラスはもちろん、各種お勧めイベントや、タイムリー&フレッシュな情報をお届けします。
セッションとワークショップは全て、遠隔でもご参加いただけます。


【新緑のイベントスケジュール】

 

☆4/10(土)横浜ナディア「13の月の暦レクチャー」「天真体道瞑想」
暦のレクチャーは全くのゼロから学び始める「基礎クラス」と、その日ならではのテーマでお伝えする「テーマ別クラス」とを連続で行います。今回のテーマは《UFO、サイキック、サイ時間》。UFOもサイキックも意識と周波数(=暦の周期)に関係して体験される現象であることを、暦の使い方も兼ねてお伝えします。続けて行われる「天真体道瞑想」は「宇宙とシンクロする瞑想」と「光の呼吸」をテーマに行います。各クラス単発参加も可能ですが、新年度の最初に勢いをつけたい方は、1日通しての参加をお勧めします。
http://e-nadia.com/xo_event/13moon03
https://e-nadia.com/xo_event/shintai02-2


★4/18(日)KIN125 時空のサーファーZOOMクラス
【TS】銀河の第5の力(自己創造力)を高める方法
ドリームスペル(13の月の暦)の最も本質的な側面【銀河の第5の力(自己創造力)】について、いつもよりQ&Aの時間を多めに取って行う予定です。初心者でも参加可能です。また、基礎、テレクトノン、ドリームスペルについてのクラスも月1ペースくらいで循環しながら行っています。メルマガかラインに登録しておくと見逃しが減ると思いますので、ご活用下さい。

13の月の暦・時空のサーファークラス


🌈4/24(土)KIN131 大阪スペシャルイベント(『The12』上映会~天真体道~13の月の暦)
『The Twelve』は、呼びかけに応えて世界各地からNYに集ったマスター達が伝える普遍性のあるメッセージを凝縮したドキュメンタリー映画です。上映会と共に、映画の中でも実演されている天真体道の極意型「天真一法」などを実際に体験するワーク、惑星意識を活性化させるツールである「13の月の暦」のワークも同時開催いたします。
【C1】『THE TWELVE』上映会
【C2】天真体道ボディワーク
【C3】惑星意識を育む「13の月の暦」
http://www.kulika.com/4-24/


🌈4/29(祝)KIN136 クリカ”わくわく”フェスティバル
今回、初の試みとなるフェスティバルでは、皆様の日常に「驚き」をもたらし、”わくわく”を加速させる鍵を「身(体)」「口(食)」「意(心)」の3つ切り口から紹介したいと思っています。
【W1】身「わくわくツォルキン体操!」
【W2】口「わくわく天真生活」
【W3】意「わくわく天真瞑想」
https://wp.me/p9cK5d-2Ad


☆ 5/1(土)、2(日) 「第19回天真書法塾発表会」10時~18時(大井町きゅりあん7F)
シャンバラ教室の母体である天真書法塾本部の発表会が、今年はGWに開催されます!私たちも師範として作品を2点ずつ出品いたしますので、是非ご来場ください!
https://www.tenshinkai.jp/


★「天真体道瞑想クラス」会員制度スタート!
オンライン参加者からのリクエストに応じて、この春から新たに「天真体道瞑想クラス」にも「会員制度」を設ける事にしました。だだこの制度は、あくまで継続参加を希望する稽古人を応援するためのもので、クラス参加に当たって必ずしも会員になる必要はなく、これまで通り単発での参加も可能です。瞑想稽古を継続的に続けたい方はどうぞご活用下さい。
http://www.kulika.com/meiso-kaiin/


★クリカの公式YouTubeチャンネル配信中!(4/11  21時ライブ予定)
二の腕に効く!と大反響の「わくわくツォルキン体操!」や背骨を柔らかく統合する「ぴちぴちドルフィン体操」、そして天真体道の基本、剣武天真流の動画などをUPしています。「13の月の暦」Q&Aライブ配信を月1ペースで実施中。4/11のライブは「ドリームスペル創世記」という内容を予定しています。チャンネル登録もお忘れなく!
https://www.youtube.com/channel/UCLtD0Ab8s0js3XHEjYyVd1w


★メルマガ『驚きは魂のごちそう』(毎月2回)配信中!
「驚きの色彩術」「時空のサーファー入門」の連載のほか、新たに発見され生み出された最新の情報を、優先的にキャッチできます。本メルマガで生じる収益の一部は、チベット難民子弟の教育支援活動や「13の月の暦」の普及活動にも活用させて頂きます。クリカの活動を応援してくださる皆様のご登録をお待ちしています。バックナンバー購読も可能です。
https://www.mag2.com/m/0001690278.html


【レギュラークラス&セッション】

各クラスについての詳細は、全て下記よりご確認下さい。
http://www.kulika.com/

★スピリチュアル・リーディング by 小原蘭禅
ご自分自身の中に輝くビジョンを、はっきりと掴みたい時にぜひご活用ください。モヤモヤを吹き飛ばし、問題解決の糸口を見出し、一気にスッキリしていただくためのセッションです。オンライン・セッションも随時受付中。世界のどこからでもお申込みいただけます。お気軽にどうぞ。(小原大典によるウォーターセラピーを含む、最強バースデーセッションもご活用ください。)
https://wp.me/P9cK5d-1v
https://wp.me/P9cK5d-1y


★ウォーターセラピー by 小原大典
その時、その状況に合った”自分だけのウォーターレメディ”を創ると、多次元的な回路を通じて記憶(情報)がクリーニングされ、様々な問題(健康、人間関係、仕事等)が解決へと向けて動き出し、心身の調和度や生命力も高まります。写真を通じて直接測定が難しい方や、赤ちゃん、動物たちのセッションなども可能です。
http://kibijin129.blog6.fc2.com/
https://wp.me/P9cK5d-1q


★天真体道瞑想クラス by 小原大典
生命力を活性化させる動きや型、瞑想を通じて、心身を自由でやわらかな状態、本来の自分自身へと導きます。複数名で一緒に行う事で瞑想は自然と深まって行き、定期的に参加していると心身の調和度はぐんぐん高まって行きます。いつでも好きな時に単発参加が可能(要予約)でZOOMクラスも開催中。4月から継続参加者のための会員制度も始まりました!
https://wp.me/P9cK5d-1b
http://www.kulika.com/meiso-kaiin/

*参考図書『「天地人々ワレ一体」」宇宙ととけあう究極の心法』


★天真書法塾シャンバラ教室 by 小原蘭禅+小原大典
(会員制稽古/教室&ZOOM&通信)新規会員受付中!
線をただ書くよりも、字が上手くなることよりも、もっと大切なことがある。それが天真書法です。天真書法の稽古の目的は「書を通して自由になり、ついには本来の自分自身に到達すること」。そのため、他の書道の教室には無い、瞑想などを含むオリジナルメソッドが開発されています。新年のスタートに、生涯深めて行ける道の稽古を始めてみませんか?教室&ZOOM&通信で稽古を行っています!
https://wp.me/P9cK5d-20


★剣武天真流蒼天道場(月1回火曜18:30~20:45)by 小原大典
三種の神器の一つでもある「剣」は、日本という国の神話から文化にまで貫かれている重要な精神的象徴の一つです。剣武は、古流の優れた側面を活かし武道的な条件を満たしながらも、天地人々と一つに溶け合う心法を深め、霊性を高めて行くことを目的に生み出された新しい剣術です。力みのない流れるような心身の使い方は、無住、随流と言った「道」の極意を学ぶのに優れているだけでなく、日常のあらゆる場面に応用可能です。運動経験などは不問で体験参加(有料)も可能です。
https://wp.me/P9cK5d-1W


★時のからだ塾
半年をひと区切り(リズム)として8名限定で行っている体験型実験教室で、様々な角度から肉体、気の体、時の体を活性化させて行きます。継続or卒業は塾生各自が自由意志で選ぶ方式なので、メンバー募集は空席が出た時にのみ行います。ただし、次期リズムの優先案内受付は常時行っていますので、関心のある方はお気軽にお問い合わせ下さい。次期第9リズムは4月から始まります。
https://wp.me/P9cK5d-24


★カラー・トランスミッション(色彩伝授) by 小原蘭禅
一般的な色彩講座は、一定期間テキストを学べば、それなりの知識が得られて、資格なども取れたりする訳ですが、私がお伝えする色彩術「カラー・トランスミッション」は、一通りのカリキュラムさえこなせばマスターできるという類のものではなく、互いの感覚的、直感的なやりとりが必要となるため、ごく限られた人数でのレッスン(伝授・トランスミッション)が主となります。*次回の受付については、有料メルマガ「驚きは魂のごちそう」でご案内いたします。
https://wp.me/P9cK5d-2H


● NPOクリカ/チベットサポート
国と文化を奪われ、貧困状態にあるチベット難民の子供たちへの教育支援を行っています。チベット文化はチベット仏教に根ざした慈悲の文化です。子供たちの未来を私達と一緒に応援してください。
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★天真体道瞑想クラス

・4/9(金)18:00~19:00 二子玉川
・4/12(月)21:00~21:40 ZOOM 新月
・4/20(火)18:00~19:00 上野毛(畳)
・4/26(月)10:00~11:00 二子玉川

★13の月の暦クラス

・4/10(土)横浜ナディア「13の月の暦」ワーク
・4/18(日)銀河の第5の力(自己創造力)を高める方法 ZOOM

★「13の月の暦とマヤ暦の違い」  初心者必読!