クリカのメルマガVol.81

時間芸術学校クリカが贈る”Happy シンクロ Days♪”Vol.81

白い磁気の魔法使いの年 電気の月9日 13・鏡/2019.9.28
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「驚きは魂のごちそうであり、人生を芸術的にする」

読むだけで運勢が輝く、クリカのラッキー・メールマガジン!「シンクロニック・ジャーニー」「13の月の暦」「瞑想」「天真書法塾」「剣武天真流」「スピリチュアル・リーディング」「ウォーターセラピー」「ニコタマ」etc・・・
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【もくじ】
◆シンクロニック・ジャーニー
◆美々ッとビューティフル!
◆Enjoy Surf!
◆Artライフニコタマ+α
◆クリカ・ライブラリー
◆NEWS&インフォ

◆シンクロニック・ジャーニー【 全ての道はローマに通ず(2)】byD

旅に出ると、そこでしか味わえないシンクロを「これでもか!」という位沢山体験させてもらえます。国内・海外問わず、スピリチュアルで美味しい旅の話を、シンクロ体験満載にてお届けします。

【 全ての道はローマに通ず(2)】

出発日の前日2019.6.17(KIN235)は、カーラチャクラ・タントラに基づくチベット暦で、お釈迦様の誕生、成道、涅槃と結びつけられる特別な満月「サカダワ満月」であっただけでなく、ヴィジョンの力をもたらす「青い鷲」のウェイブスペルの始まりにもシンクロしていた。

2016、2017と続けてイタリアを訪れているので、ガイドブックは既に手元にあるものだけで十分な気がしていたが、最新情報の確認に余念がないLが、『arucoイタリア 最新2019-20』を、この日かその前日辺りに手に入れて来た。

複数ある選択肢の中からこの一冊が選ばれた理由は、必要十分な情報がコンパクトにまとめらていた上、ナポリで訪問予定のサンセヴェーロ礼拝堂が紹介されていたり、ヤマザキマリの漫画テルマエ・ロマエを引用したローマ解説があったり、2016年に初訪問して感動したフィレンツェのカフェ・チブレオ(*1)が掲載されていた点などが挙げられる。

だが、このガイドを手にする事は、それらの要因とは別に予め運命付けられていた、としか思えないような出来事があった。6/17にページを捲っていたLはP170に掲載されていた小さいダ・ヴィンチのイラストを見て「もしかして…」と奥付を確認。何と本書のイラストは、友人で『13の月の暦タイムスコア』(*2)の共同制作者でもあるみよこみよこさんが担当していたのだ!(そのことは全く知らずに購入)

これだけでも十分驚きに値するのだが、まさにその時「13の月の暦タイムスコア」イラスト原画展がTime & Space二子玉川(家から至近距離にある行きつけのカフェ)で行われている最中(5/31〜 6/30)で、ほんの1週間余り前(6/8)には同会場で行われたイベント「地球の魔法使いへの道」のために宮崎から上京してくれたみよこさんと会ったばかり!

加えて、私はダ・ヴィンチと同じKIN186の道筋を歩んでいて、これから向かうミラノはダ・ヴィンチ没後500年の記念イベントが目白押し。このシンクロに気づくきっかけまでダ・ヴィンチのイラストだったとは、何という激しい共時性だろうか。本書のP123に掲載されているカフェ・チブレオは、ダ・ヴィンチの師匠ヴェロッキオゆかりの地にあるのだが、最初の訪問時に一緒に記念撮影したバリスタのユースケさんが、このガイドブックに写真入りで登場していたのも嬉しいシンクロだった。

この日、クリカのインスタグラムには、前夜Lが撮影した月と木星の大接近写真4枚をUPしていて、ちょうど1040投稿目となっていた。翌日からの旅のお供に『レオナルド・ダ・ヴィンチの秘密』を再び選んだのは、ダ・ヴィンチがミラノで活躍し始めた頃についても詳しく書かれていたのを思い出したからだが、その箇所を調べると、何とそれはP104から始まっていた。そして、そこには「新奇な形」というちょっと珍しい表現が使われてもいた。

地球が太陽の周囲を104回巡る間に金星は169回巡る事になる(この間65回会合する)。KIN169から始まった「赤い宇宙の月の年」に、104を通じたダ・ヴィンチのシンクロが生じるのは偶然ではなく、共時性秩序の働きなのだ。その証拠に、その晩放映された語学番組「旅するイタリア語」のタイトルも「新奇と独創の都市ミラノ」であった。「ミラノ、ダ・ヴィンチ、新奇」はセットで使われる確率の高い言葉なのかもしれないが、「新奇」自体は普段はあまりお目にかからない言葉でもある。だからこそ、そこにサインを感じるのである。

そもそも出発直前にミラノについての番組が放映される事自体が出来すぎている。毎度思うが、一体誰がこのような完璧なタイミングで全てが繋がる脚本を書いているのだろうか?しかも、その語学番組では、旅の計画に直結する情報まで得られたのだ。冒頭にレオナルド・ダ・ヴィンチ記念国立科学技術博物館の内部の様子が映し出された事で、限られた時間の中で優先的に訪れる場所ではない事がはっきりしたのである。

翌朝、成田に向かうリムジンの中で、この日6/18(KIN236)が、Lの太陽暦誕生日1/14から2銀河スピン(2×260)に当たる事に気づいた。という事は、そのさらに2銀河スピン前が誕生日の私から見れば4銀河スピン(4×260)、つまり1040日後に当たるという事。1040枚、P104と続いた後での1040日の気づき!全くもって驚きに満ちている。

私がKIN236(2・戦士)の「運命の道筋」に入ったのは、『レオナルド・ダ・ヴィンチの秘密』発刊直後の2016.8.12で、その2週間余り後に、初めてフィレンツェを訪れたのだった。しかも、滞在場所は、ダ・ヴィンチが住んでいた家のすぐ目の前だった事も判明。これについてはカフェ・チブレオについても書いてあるブログの過去記事に詳しく記してある(*1)。

事実関係を整理すると、ダ・ヴィンチの足跡を辿った最初の旅の時の道筋KIN236が、3度目となる今回の出発日(KIN236)と重なっていて、3年前の誕生日から出発日までの期間が正確に1040日である事を、サカダワ満月のインスタ投稿が教えてくれたのである。1040投稿目となったその投稿に、4枚の写真をUPしていたのも、260×4と捉えると、やはり偶然とは思えなくなる。

こうして、旅が始まる前からの予兆は出発直前に急加速し、現地で最高潮に達するのである。このピークへと向かう加速度的な盛り上がりは、まさに時空のサーフィンそのもので、日常でも常に起きてはいるのだが、旅に出るとより大きなスケールで実感できる事が多いのである。尚、今回の内容の半分は、既にブログで触れていた事(*3)を再編したものである点、断りを入れておきたい。(つづく)

(*1)ダヴィンチ・フィレンツェ・チブレオ・モリコーネ
http://happykulika.blog91.fc2.com/blog-entry-914.html

(*2)『13の月の暦タイムスコア』
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B07SNB32WS/kulika-22/

(*3)サカダワ満月にミラノと繋がるインスタグラム
https://wp.me/p9cK5d-1oh

◆美々ッとビューティフル!【松野グラスビーズ】by L

今回は、日本が誇るグラズビーズのアクセサリーをご紹介しましょう。私はこの夏「松野グラスビーズ」ピアスと恋に落ち、以来毎日愛用中です。

「とても美しい・軽い・プチプラ」の三拍子がバッチリ揃っている上、ピアスフックが樹脂製なのが最高。金属アレルギーの心配がありません。

私はゴールド系の「色味」を好みますが、僅かに金属アレルギーがあり、合わないものだと大変なことに。だからといって純度の高いゴールドは、そう気楽にはゲットできません。松野グラスビースの製品は、色彩にも大きなこだわりをもって作られていて、樹脂製ピアスフックでさえも、シルバー系とゴールド系があり、そんな所にもグッときてしまいます。軽いし美しいし、このピアスを使うと、他のピアスが使えなくなります。

★入手は、オンラインかポップアップストアーで。
http://matsuno-glass-beads.jp

《地球の錬金術、松野グラスビーズ》
https://wp.me/p9cK5d-1uN

《蒼天「松野グラスビーズ」チーム》
https://wp.me/p9cK5d-1EE

◆Enjoy Surf! 【 アレックス・オノルド 】 by D

いかなるジャンルであれ「その道を極めたつくした」という人には、共通する何か(ある種の美とか感動みたいなもの)が存在します。人生の波を楽しむかのような数々の達人たちの生き様と、その達人ぶりを、様々な角度から探求してみたいと思います。

【 アレックス・オノルド 】

この人物について知ってから、まだ一週間余りしか経っていないし、「知った」と言っても『フリーソロ』(*1)というドキュメンタリー映画を通じて、彼の人生のほんの一部を垣間見たに過ぎない。しかし、このコーナーで取り上げるのには、それだけで十分であった。

何しろ彼は、ヨセミテにある1000m近い垂直絶壁エル・キャピタンを、命綱なしで登りきってしまった人類最初の人物なのだ。その偉業を成し遂げる前から、既にクライミングの世界では、十分すぎる程の著名人だったようだが、ロープを使っていてもすくみ上るような岩壁を、数時間かけて一気に登りきってしまうのだから、その映像を実際に目にしていても尚、信じがたい光景だった。

以下は、映画を見た直後の印象を書き留めたブログ(*2)からの引用である。

・フリークライマーの主人公アレックスの生き様には、余計なものが一切ない
・心から求めているものに忠実であり、自分の感覚にも徹底的に忠実である
・感覚麻痺でも死を望んでいる訳でもなく、生きている実感を求めてギリギリのところを攻めている
・決して無謀な事はせず、可能な限りの準備をし、自ら積み上げたものだけが自信になるのを知っている

あくまで、『フリーソロ』という映画から得られる限られた情報に基づくものではあるが、おそらく要点は外していないと思う。この映画には、変な脚色や誇張みたいなものが感じられず(その必要性が無いとも言えるが)、等身大のアレックスを撮っているのが伝わってくる作りになっていたからだ。それに、幅広い分野の達人に共通する点ばかりだからだ。

ちなみに、彼は1985.8.17生まれのKIN106(2・世界の橋渡し)で、キーワードは「挑戦/分極化する/安定させる」「死/等しくする/機会」。まさにそのまんまの感じだが、24年近くこの暦を使って来て思うのは、魂の声に忠実に生きている人は、キーワードと人物像の間に違和感が殆どないという事。

そういう人の生き様は、見ていて清々しい気分にさせられる。きっと外側からやってくるあらゆる条件に媚びる事なく、自分自身でいる事を選び続けて来ているからだろう。そして、身ひとつで大自然と対峙する分野だからこそという面もあるだろう。彼の眼差しには、そういう澄み渡った精神と真っ直ぐさが現れているように思える。

(*1)『フリーソロ』上映情報
http://freesolo-jp.com/

(*2)『フリーソロ』に真の探求者の姿を観る
https://wp.me/p9cK5d-1F0

◆Artライフニコタマ+α

魂が感動する美味しいお店を1店ずつご紹介します。今回は、「ニコタマの新橋」と呼んでいるデパ地下のお寿司屋さん。(L)

★つきじ鈴富 すし富 二子玉川店

二子玉川ライズの地下にある、カウンター10席だけの小さなイートイン。ですが、豊洲市場まぐろ専門の仲卸「鈴富」直営の本格江戸前寿司です。熟練の板さんたちの仕事ぶりが、間近で見られるのも良いものです。おススメは、ランチの「天然マグロ切り落としづけ丼」。お椀付きで、税込800円でお釣りがきます!ササッと美味しい寿司を頂きたい時に。

https://tabelog.com/tokyo/A1317/A131708/13126099/

◆クリカ・ライブラリー

お勧めの本・映画等を、DとLから、毎回それぞれ一冊(一本)ずつご紹介。

『Sacred Symbols: Ancient Egypt』by Thames and Hudson
ツタンカーメンの、スカラベのネックレスの表紙にハートを鷲掴みにされて、20年以上も前にエジプトのルクソールで入手した本。古代エジプトというと範囲が広すぎて、どこから手をつけて良いか迷子になりがち。でもこの本は、「エジプトの最も美しい聖なるシンボルなら、まずはここを押さえておけ!」といった最高の入門書です。20年以上経った今も、まったく色褪せません。それもそのはず、この本にでてくるシンボルは3000年以上も前のものなのですから、20年なんてびくともしませんね(笑)。(L)

(参考)ドリームスペルのキーワードは文章で掴む
https://wp.me/p9cK5d-1C7

『ゾクチェン瞑想マニュアル ボン教最高の瞑想法』(箱寺孝彦著)
「虹の身体」の獲得を目指すゾクチェンは、チベット、あるいは中央アジアに遥か古代から伝わって来た教えで、過去、拙著でも言及したり引用したりして来た通り、個人的にも激しく響くものがあります。その深遠な教えを、チベット人のラマ(師)から直接学び、実践もし続けて来られた著者が記した本書は、大変貴重な内容に満ちています。平易で分かり易く、現代に適した訳語で語りかけるように書かれているので、軽い感じでサラリと読めてしまいますが、実践しながら何度も読み返して行く人にとっては、まさに宝物のような一冊となるでしょう。縁あって、友人としての付き合いもある著者は、本書の印象そのままに、謙虚で飾り気のない愉快な方ですが、教えを学ぶ際には、非礼の無いよう注意したいものです(自戒を込めて)。(D)

◆NEWS&インフォ

クリカ主催のクラスはもちろん、各種お勧めイベントや、タイムリー&フレッシュな情報をお届けします。

★10/1、10/13「13の月の暦」時空のサーファーZOOMクラス
どこに住んでいても「13の月の暦」のエッセンスをダイレクトに学べるZOOMクラスが始まりました!PCだけでなくタブレットやスマホからも参加可能で、手続きも簡単です(ただし、開催日の前日までに手続きの全てを完了してしている必要があります)。
・10/ 1(火)「魔術の亀とサイ時間単位」
・10/13(日)「13の月の暦」の基礎
https://wp.me/P9cK5d-1i

☆10/14 神楽坂 黄金体験を活性化する満月の「13の月の暦」ワーク
満月、そして活性化の「銀河の音3(電気)」が月日で重なる「魔術の亀の日」の働きを活用して、4次元電気体(ホロン)を激しく活性化させます!運命パターン配列(類似、反対、神秘、ガイド)をどのように活用すれば、自らに生じている体験を包括的に扱い、統合して行けるようになるのか。神秘のパートナーや反対のパートナーは、どうやって見つけられるのか等を切り口にして、「魔法使いへの道」を探求します。
http://sey-gee-hee.jp/healingspace/60.html

★10/20、11/2 世田谷 時空のサーファークラス
・10/20(日)ドリームスペル(実際にキットに触れながら学びます)
・11/2(土)「銀河の活性化の正門」と神秘の四つ組
https://wp.me/P9cK5d-1i

★10/26(土)世界の橋渡しとしての日本 at 大阪チャクラ
開催日の「2・世界の橋渡し」は、日本の惑星ホロンと結び付けられているだけでなく、10連続で「銀河の活性化の正門」が開放される期間の初日にも当たります。この特別なタイミングに働く力を、思いきり活用しましょう!
・天地人々をつなぐ天真体道ボディワーク 10:30〜12:00
・意識を高めて統合する「13の月の暦」  13:20〜15:50
・「銀河の活性化の正門」の先にある世界 16:20〜18:20
いずれかのクラスに単発で参加する事も可能です。
https://wp.me/p9cK5d-1F7

★10/27(日)『マイ・リインカーネーション』上映会 at大阪チャクラ
「マイ・リインカーネーション 〜チベットの記憶〜』はナムカイ・ノルブ・リンポチェと、イタリアで生まれた息子ケンツェ・イェシェを描いたドキュメンタリーの傑作です。スピリチュアリティ、文化の伝承、アイデンティティ、家族、瞑想、夢、仏教、ゾクチェン、そして過去と未来の命をテーマに、20年以上にわたって撮影されました。ダライ・ラマ法王の特別映像も収録されています。大好評だった4月の上映会にタイミングが合わなかった方々からのリクエストを受け、再び大阪のチャクラさんで上映会をさせて頂く運びとなりました。
https://wp.me/p9cK5d-1Fc

★天真書法塾シャンバラ教室【美味しい時空ギャラリー展】
(11/2~11/30)at Time&Space 二子玉川
書の表現は多様性に満ちています。シャンバラ教室では、世田谷美術館で毎年伝統的な掛軸作品のギャラリー展を行っていますが、今回の舞台は、二子玉川の大人気カフェスペース。日常で楽しむための一文字書の額装作品を展示いたします!会場のカフェは、絶品スイーツやランチでいつも大人気。二子玉川にいらしたら、ぜひお立ち寄りください。(入場無料ですが、カフェに何かオーダーをお願いします。)
https://tabelog.com/tokyo/A1317/A131708/13158937/

【レギュラークラス&セッション】

★スピリチュアル・リーディング by 小原蘭禅
モヤモヤを吹き飛ばし、一気にスッキリしていただくためのセッション。このセッションにいらっしゃる方は、不思議なことに、大飛躍の波、素晴しい変容の時、大チャンスの扉の前にいらっしゃる方が多いのです。(ウォーターセラピーを含むバースデーセッションもご活用ください。)
https://wp.me/P9cK5d-1v
https://wp.me/P9cK5d-1y

★ウォーターセラピー by 小原大典
その時、その状況に合った”自分だけのウォーターレメディ”を創ると、多次元的な回路を通じて様々な問題(健康、人間関係、仕事等)が解決へと向けて動き出します。プリントアウトした写真があれば、ペットや小さいお子さんのお水も作成できますので、ご相談下さい。お水の情報を通じて様々な領域にある滞りが解消され始めると、常識では推し量れないような変化が生じて来ます。
http://kibijin129.blog6.fc2.com/
https://wp.me/P9cK5d-1q

★天真体道瞑想クラス by 小原大典
エネルギーの身体を活性化させる動きや型、瞑想を通じて心身を自由でやわらかな状態、本当の自分自身へと導きます。座って瞑想する時間は15分くらいですが、その前のボディワークを通じて深い瞑想に入れる準備が整います。心身をいつもクリアで輝いた状態にしていたい方にオススメです。モーニングは10:00〜11:00、イブニングは18:20〜19:20の時間帯で、会場は二子玉川か上野毛になります。
https://wp.me/P9cK5d-1b
*参考図書『「天地人々ワレ一体」」宇宙ととけあう究極の心法』

★天真書法塾シャンバラ教室 by 小原蘭禅+小原大典(瞑想指導)
(会員制稽古/少数定員制)
天真書法の稽古の目的は「書を通して自由になり、ついには本来の自分自身に到達すること」。書の上達よりも遥か彼方にあるものです。そのため、他の書道教室にはない、天真思想に基づいたオリジナルのメソッドがたくさん開発されています。生涯深めて行ける稽古です。(現在、若干名のみ新規会員を受付けています。体験稽古あり。)
https://wp.me/P9cK5d-20

★剣武天真流蒼天道場(月1回火曜18:30〜20:45)by 小原大典
日本の霊性と武道、そして美のエッセンスが凝縮された全く新しい発想の居合抜刀術です。力みのない流れるような心身の使い方は、無住、随流と言った「道」の極意を学ぶのに優れているだけでなく、日常のあらゆる場面に応用できるものです。18才以上のどなたでも学ぶ事ができますが、体験稽古は有料となっておりますので、予めご了承ください。新規会員は若干名受付可能です。
https://wp.me/P9cK5d-1W

★時のからだ塾(定員制)
半年ごとに期間を1つのターム(リズム)として行っている会員制のこのクラスは、空席が出ない限り新メンバーの募集は行いませんが、次のターム(リズム)への参加希望の連絡を下さった方には優先的にご案内して行きますので、参加を希望される方は、リンク先をご覧の上ご連絡下さい。リクエストがあれば、出張「公開講座」の形で、そのエッセンスを味わって頂く事も検討できます。ご興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい。
https://wp.me/P9cK5d-24
https://wp.me/p9cK5d-119

★特別クラス/公開講座
これまで会員制稽古の中でのみお伝えして来た内容や、その時だからこそというスペシャルなタイミングに合わせて行う、一回完結型の特別公開講座を、然るべきタイミングと内容で開催して行く予定です。リクエストがあれば、クリカのエッセンスをパッケージ化した出張公開講座も検討します。関心のある方は、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
https://wp.me/p9cK5d-119

● NPOクリカ/チベットサポート
国と文化を奪われ、貧困状態にあるチベット難民の子供たちへの教育支援を行っています。チベット文化はチベット仏教に根ざした慈悲の文化です。子供たちの未来を私達と一緒に応援してください。ネパールのマナサロワール・アカデミーを通じて、特定の子供をご支援頂く場合は月々3,700円。詳しくはリンクをご覧ください。
https://wp.me/P9cK5d-2w

★小原大典による書籍
https://wp.me/P9cK5d-gS
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